日本最大級の食品メーカー「味の素」。その名を知らない人はいないだろう。そんな味の素は近年企業としても急成長を見せ、まさに日本を牽引する大企業になっている。しかし、そんな味の素も常に順風満帆だったわけではない。数年前までは株価、PBRともに停滞し、企業として危機に瀕していた。そんな味の素がなぜ生まれ変わったのか、「味の素大変革」の立役者である味の素・元代表取締役副社長の福士博司氏による企業変革の教科書『会社を変えるということ』がこの春発刊された。本記事では意識改革を基盤に会社の株価、PBRなどを3年で数倍にした福士氏の考え方を本文から抜粋・再編集するかたちでお届けする。
続きを読むだから有望な若手エースもダメになっていく。「伝統的な日本企業」で起きている1つのこと
特集
最新記事
ニュースな本
「歌の意味わかってる?」→SMAPの沈黙に小田和正が漏らした「最高だね」の真意
今日のリーマンめし!!
「ご飯進むやつ」「満足感がすごい」大戸屋の“てんこ盛りメニュー”ボリューム凄くてお腹いっぱい!「全メニューにぶっかけて欲しいくらいソースが旨い」
ニュースな本
「やらされ仕事」は主体性を奪う…入社3年目で一流の仕事ができる「仕掛け」とは
今日のリーマンめし!!
「出会えてラッキー!」「何個でもいけそう」サイゼリヤの“期間限定デザート”旨すぎてホールで食べたい!「かなりの良コスパ」「企業努力すごい」【実食レビュー】
これ、買ってよかった!
もう財布はコレでいいじゃん…!ダイソーの「ポケットいっぱいポーチ」カードや診察券が50枚も入ったの!【購入レビュー】







