「ほんのちょっとの工夫で、お客様の記憶に残ることができます」 そう語るのは、アメリカン・エキスプレスの元営業である福島靖さん。世界的ホテルチェーンのリッツ・カールトンを経て、31歳でアメックスの法人営業になるも、当初は成績最下位に。そこで、リッツ・カールトンで磨いた「目の前の人の記憶に残る技術」を応用した独自の手法を実践したことで、わずか1年で紹介数が激増。社内で表彰されるほどの成績を出しました。 その福島さんの初の著書が『記憶に残る人になる』。「ガツガツせずに信頼を得る方法」が満載で、「人と向き合うすべての仕事に役立つ!」「とても共感した!」「営業が苦手な人に読んでもらいたい!」と話題。この記事では本書より一部を抜粋・編集し、ホテルマン時代に見つけた「お客様の記憶に残る方法」について紹介します。
続きを読む「お客様」に自分のことを覚えてもらえる、誰でもできて効果抜群な“すごい方法”
特集
最新記事
ニュースな本
職場を1年で脱走…江戸川乱歩が働きたくない日々に出会った「運命の日本人作家」の名前
これ、買ってよかった!
「サイッコーに可愛い!」「たくさん入るしとっても軽い」GUの“大容量バッグ”どんなコーデにも合わせやすい!「超お気に入りのアイテム」
これ、買ってよかった!
買ってからほぼ毎日使ってる!アフタヌーンティーの「茶こし付きボトル」ティーポットよりお手軽で感動した…!
明日なに着てく?
「家事で水が跳ねてもすぐ乾く」「本当に買ってよかった」ワークマンの“水を弾くスウェットパンツ”コーヒーの汚れも防いで天才!「公園遊び怖くないです!」
これ、買ってよかった!
もう普通の財布に戻れないかも…!ダイソーの「お札が入るミニ財布」ガバッと開いて使いやすい!







