利益を生み出した経営者には、それなりの報酬が支払われるべきだが、アメリカでは経営不振を招いた人物にも多額の報酬が支払われる例が後を絶たない。アメリカのゆがんだ株主資本主義について、朝日新聞経済部デスクの江渕崇氏が語る。本稿は、江渕崇『ボーイング 強欲の代償 連続墜落事故の闇を追う』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
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