地震に怒ったディレクターはどこへ消えた? 森 達也: テレビディレクター、映画監督、作家 社会森達也 リアル共同幻想論 2009年3月16日 0:25 会員限定 安易なテロップや吹き替えが横行し、テレビは一番大事な映像と音に対してぞんざいになっている。かつて、番組放送中に地震速報が入ると髪をかきむしって悔しがったディレクターはどこに行ってしまったのだろうか? 続きを読む 関連記事 捏造ではない。本当にあった日本兵の食人行為 森 達也 親の敵である猿を討った子蟹はその後どうなったのか 森 達也 国益とは何か。どのように損なうのか。僕は今がいちばん恥ずかしい 森 達也 自虐史観と呼びたければ呼べばよい。でも、加害の記憶から目を背けてはいけない 森 達也 特集 最新記事 WSJ PickUp 【寄稿】米国がイランで成し遂げたこと News&Analysis 「国民の話じゃなかったの?」消費税1%案があぶり出した高市首相と麻生氏の権力闘争 ビジネスに拡張するデザイン 企業の中から問い続ける、デザイナーの「美意識」の価値――Ambientec〈Cachalot〉・松山祥樹 志賀見聞録 自動車産業の半世紀とミライ 日産に対し謙虚に振る舞えと指示したルノー元会長、彼が描いた「理想の企業連合像」とその挫折を日産元COO志賀氏が考察 エネルギー危機、インフレ、人手不足で明暗!通期決算「勝ち組&負け組」【2026春】 【ENEOSvs出光】石油元売り2社「脱炭素離れ」の深層、好決算の裏でひそかに進める“ビジネスモデル大転換”の理由を財務分析で徹底解明 最新記事一覧