『ねるねるねるね』は、粉と水を混ぜると、色が変わってふくらむお菓子だ。来年で発売40周年を迎えるが、少子化の今もスーパーで生き残り、「知育菓子」として存在感がさらに増している。『ねるねるねるね』と知育菓子の現在を、クラシエのマーケティング室部長である菊池光倫氏に聞いた。
続きを読むV字回復を遂げた「ねるねるねるね」が発見した、現代っ子たちの“味覚の変化”とは?
特集
最新記事
ケーキの切れない非行少年たち
女子高生の「仲間に入るための条件」がひどすぎる→それでも不登校の少女が笑顔になったワケ【マンガ】
野口悠紀雄 新しい経済成長の経路を探る
日銀遅ればせながら半年ぶりの「追加利上げ」、“状況の不透明”は動かない理由にならず
今日のリーマンめし!!
「凄いボリューム」「おなかいっぱい」びっくりドンキーの“限定よくばりメニュー”食べ応えがスゴすぎる…! 「ソースでご飯がすすむ」
人生アップデート大全
人生後半からうまくいかなくなる人の特徴・ワースト1
物流専門紙カーゴニュース発
日本通運、阪急阪神EX、三菱倉庫も...「20~25%値上げ」が相次ぐ物流コストとは?政府方針が後押し







