将来的に5人に1人がなると言われている「認知症」。運や遺伝によってなると考える人も多いが、じつは意外な習慣によって、そのリスクを高めてしまうことがわかった。その影響は20代から始まっているとも言う。 その事実を紹介したのが、オックスフォード大学の研究員として世界的難病の治療法の発見に貢献し、現在は医師としても活躍する脳と糖の専門家である下村健寿氏の著書『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと』だ。認知機能を崩壊させる「黒幕」の正体や、そのメカニズム、そして脳を守るための習慣を紹介した同書から、一部を抜粋・編集し紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)
続きを読む認知症の予防に「サプリメント」は効果的なのか? 元オックスフォード大の医学研究者の答えとは
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ユミコアで−10歳ボディを手に入れる
【しゃべくり007】で話題!美ボディYumico、49歳57kgビフォーアフター
ニュースな本
「甲子園の準優勝校は2番目に強いとは限らない」直感がひっくり返る“面白い統計”の話
ニュースな本
スティーブ・ジョブズの美意識を育てた日本の“芸術”とは?「川瀬巴水こそベストだ」
これ、買ってよかった!
ペットボトルがすっぽり入る!アフタヌーンティーの「ポケットいっぱいバッグ」お財布代わりにもなって便利!《購入レビュー》
明日なに着てく?
【ユニクロ】「毎日はきたくなる」サラッと涼しい“着痩せワイドパンツ”ぽわんとしたフォルムがオシャレ!「涼しく快適です」「夏の暑い日も爽やか」《購入レビュー》







