売上など、目に見える成果は評価しやすい。一方で、そればかりを追えば、将来の成果につながる改善や企画、調整といった重要な仕事ほど報われなくなってしまう。組織を弱らせないために、管理職は何を評価すべきなのか。※本稿は、作家の沢渡あまね『定時で成果 残業ゼロでも目標を達成するチームづくりの教科書』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。

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