会話でも買い物でも大活躍する「ワーキングメモリー」とは? 山元大輔(監修): 東北大学大学院生命科学研究科教授/理学部生物学科教授 社会「脳」がわかれば「なぜ?」がわかる! 2008年8月8日 0:25 会員限定 記憶は、いつも引き出しに入れっぱなしというわけではありません。他人と会話するというごくありふれた日常行為でも、記憶は頻繁に出し入れされるのです。 続きを読む 関連記事 「キレる」子供の脳は、どうなっているのか? 山元大輔(監修) 「ストレス」がたまると「風邪」をひきやすくなる 山元大輔(監修) なかなかやめられない「酒」と「タバコ」──脳への影響は? 山元大輔(監修) コーヒーの飲みすぎは「イライラ」のもと? 山元大輔(監修) トレンドウォッチ AIを使うと、かえって『仕事が遅くなる』人が急増中な理由 DOE導入で成長投資と株主還元の両立を目指すシンシアの戦略 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 なぜ「ゲーム禁止」は逆効果なのか?精神科医が警告する親の「絶対NGな対応」 かしまし大河ドラマ 息子に謀反の疑いが…前田利家の妻・まつが取った「驚きの行動」とは?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第33回〉 ニュースな本 そりゃ人がついてくるわ…孫正義が「30年後、300年後」を語り続ける納得の理由 製造業の名著探訪 トヨタ流「原価マネジメント」は財務会計とは全くの別物、儲かる会社に変える基本の3ステップとは 続・続朝ドライフ 史実はもっと過酷だった…明治に浮上した「看護婦」の問題、その後に起きたこと〈風、薫る第114回〉 最新記事一覧