会話でも買い物でも大活躍する「ワーキングメモリー」とは? 山元大輔(監修): 東北大学大学院生命科学研究科教授/理学部生物学科教授 社会「脳」がわかれば「なぜ?」がわかる! 2008年8月8日 0:25 会員限定 記憶は、いつも引き出しに入れっぱなしというわけではありません。他人と会話するというごくありふれた日常行為でも、記憶は頻繁に出し入れされるのです。 続きを読む 関連記事 「キレる」子供の脳は、どうなっているのか? 山元大輔(監修) 「ストレス」がたまると「風邪」をひきやすくなる 山元大輔(監修) なかなかやめられない「酒」と「タバコ」──脳への影響は? 山元大輔(監修) コーヒーの飲みすぎは「イライラ」のもと? 山元大輔(監修) トレンドウォッチ 【PwC調査レポート提供】成果を生むマーケティング投資とは? 日本通運はいかにして国内外約340社の経理システムを統一したか AI投資8倍時代、企業価値を左右する「新リーダーの4能力」とは 出荷処理60分→5分に大幅短縮!医薬品商社のシステム刷新の全貌 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 一覧を見る 特集 最新記事 今週のキーワード 真壁昭夫 中国「Kimiショック」で株価急落!習近平が覇権を狙う「AI一帯一路」の悪夢 続・続朝ドライフ 話を聞くのがうまい人が会話の「最後」に絶対すること〈風、薫る第82回〉 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 部下が「この上司はムリ」と思う瞬間・ナンバー1 リーダーの仮面 「全く使えない社員」の口癖・ワースト1 言語化だけじゃ伝わんない 人前で話していると「頭が真っ白になってしまう」驚きの理由 最新記事一覧