会話でも買い物でも大活躍する「ワーキングメモリー」とは? ──役目を終えたら消えてしまう記憶 山元大輔 [監修]: 東北大学大学院生命科学研究科教授/理学部生物学科教授 社会「脳」がわかれば「なぜ?」がわかる! 2008年8月8日 0:25 会員限定 記憶は、いつも引き出しに入れっぱなしというわけではありません。他人と会話するというごくありふれた日常行為でも、記憶は頻繁に出し入れされるのです。 続きを読む 関連記事 「キレる」子供の脳は、どうなっているのか? 山元大輔 [監修] 「ストレス」がたまると「風邪」をひきやすくなる 山元大輔 [監修] なかなかやめられない「酒」と「タバコ」──脳への影響は? 山元大輔 [監修] コーヒーの飲みすぎは「イライラ」のもと? 山元大輔 [監修] 特集 最新記事 【新版】英語の決算書を読むスキル なぜZARAの営業利益はユニクロの約2倍も高いのか ニュース3面鏡 旅の定番が消えていく…駅弁業者が「ピークの2割」に激減した深刻事情 ニュースな本 「取り返しが付かないことを…」日テレ元Pのヤラカシを笑って許した、明石家さんまの「驚くべき神対応」 ニュースな本 「休めない若手医師」はなぜ生まれるのか…専門職育成に潜む「自己研鑽」という呪縛 ニュースな本 もっと早く知りたかった!明石家さんまが実践する「絶対に怒らない方法」とは? 最新記事一覧