「断られた時」こそ、新たなニーズが見つかる 鈴木丈織: 心理学博士、営業コンサルタント キャリア・働き方トップ営業マンの売れる営業テクニック 2007年12月11日 13:45 会員限定 断られた時、また、お客様からの「要らない」という言葉の裏には新たなニーズが宿っていることが多い。そこを掘り起こせるか、掘り起こせないかが大きな分かれ目だ。 続きを読む 関連記事 営業マンに「向き」「不向き」はない! 鈴木丈織 理不尽なクレームには徹底的に事実で対抗せよ 鈴木丈織 お客さまの怒りを、笑顔と信頼に変えるクレーム処理 鈴木丈織 1人の後ろには10人の、10人の後ろには100人のお客様が 鈴木丈織 特集 最新記事 ニュースな本 「尋常じゃない汗」「旨辛さに悶絶」名店料理人がバスタオル持参で通う台湾ラーメン、なぜ「イタリアン」? ニュースな本 二流は「相手の話を否定する」…仕事ができる人が代わりに使う「4文字の言葉」とは? ニュースな本 「東大生の母親怒鳴り込み事件」でホリエモンが痛感…「若者を育てる大人」と「潰す大人」の決定的な違い リーダーの仮面 転職してきた「使えない社員」の特徴・ワースト1 ニュースな本 ホリエモンが「確実に稼げる選択肢」「間違いなく成長産業」と語る2つの有望領域〈再配信〉 最新記事一覧