ココロのケアは始まったばかり 川西由美子: EAP総研株式会社 代表取締役社長 経営・戦略ココロを癒せば会社は伸びる 2008年2月22日 0:30 会員限定 1992年、労働安全衛生法の改正が行われました。働く人のココロのケアに国が本腰を入れ始めた理由は、日本の経済情勢の変化にありました。 続きを読む 関連記事 「疲れたら休む」――あなたは会社の道具じゃない! 川西由美子 入社2ヶ月でパニック障害を発症した新人営業マンのケース 川西由美子 ビジネスマンに便利な「ウェブ・カウンセリング」を利用しよう 川西由美子 「ココロのトラブルを抱えた部下」を隠す上司 川西由美子 トレンドウォッチ 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 定年後に熟年離婚する夫婦としない夫婦の「たった1つの違い」【心理学者が解説】 ニュースな本 やる気が出ないときどうしますか?→「仕事ができる人」の回答があまりにそっけなかった ニュースな本 「18」の半分は?「発想を広げられる人」と「1つの正解にとらわれる人」の決定的な違い ニュースな本 世界トップだった日本の銀行はなぜ消え、「冬の時代」の商社は復活したのか…30年で明暗を分けた人事とは ニュースな本 買い物で「損をしないこと」ばかり考える人が失っている〈本当に価値あるモノ〉 最新記事一覧