英国はなぜ西側で一番にAIIB参加を決めたのか 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 国際上久保誠人のクリティカル・アナリティクス 2015年4月2日 0:02 会員限定 中国が主導するアジアインフラ投資銀行に40ヵ国以上が参加を表明している。この流れを生み出したのは3月11日に米国の同盟国として初めて参加表明した英国だが、どのような背景があったのか。 続きを読む 関連記事 日本は中国に対する冷静さを欠き、AIIB加入問題で流れを読み間違えた 莫 邦富 パワーシフト~欧州が米国を捨て、中国についた日 北野幸伯 AIIBで英国が中国に寝返り米国陣営総崩れの衝撃 真壁昭夫 中国に破れた通貨マフィア AIIBは日本外交の試練の場に 山田厚史 トレンドウォッチ AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 トヨタ出身・現参天製薬COOが語る「私がBCGで伸びた理由」 JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? CAR and DRIVER 注目カー・ファイル そりゃ伝説になるわ…ランボルギーニをスーパーカーにしたミウラが60年経っても特別なワケ【試乗記】 ニュースな本 反対意見なのに嫌われない…話がうまい人が最初に言う「ひと言」とは? 明日なに着てく? 【しまむら】サッと羽織るだけで大人かわいい!1639円の「お尻まで隠せるブラウス」後ろ姿もスッキリ見えて感動!《購入レビュー》 最新記事一覧