旭硝子が新製品に埋め込む一発逆転のビジネスモデル 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2015年6月23日 0:02 会員限定 今年の春より、液晶ディスプレイガラスで世界2位の旭硝子は、“ガラスにガラスを張る”という世界初の新製品(「インフォベール」)の本格販売を開始した。水面下で温めてきた3年越しの計画だ。 続きを読む 関連記事 ゴリラとドラゴン 100年の死闘~身近な「なぜ」を探究する[3] 三谷宏治 【企業特集】旭硝子(AGC) 大ヒットの後で4期連続減益 逆境下で進める“社内大改造” 週刊ダイヤモンド編集部 海外子会社の現地化新戦略で日本板硝子の復活なるか 週刊ダイヤモンド編集部 デジタルがもたらすCX(顧客体験)の新たな進化 安間 裕 特集 最新記事 ニュースな本 一流のプロ野球選手は、なぜ不調が長引かないのか?【ホークスのメンタルパフォーマンスコーチが解説】 ニュースな本 町の本屋が消えるワケだ…書店経営の直木賞作家が見た業界“二極化”の残酷な現実 ニュースな本 80代で「老後資金がゼロになる人」と「むしろお金が増える人」60代の過ごし方にある〈意外な違い〉 ニュースな本 「2兆円投資」「75万円ボーナス」強権トランプに振り回された日本製鉄、USスチール買収劇の舞台ウラ ニュースな本 宿なしコネなし→一流企業の経営陣に!“伝説の経営者”が台湾で大出世できたワケ 最新記事一覧