人事評価を賃金に反映させるのは必ずしも正義ではない 山元浩二: 日本人事経営研究室(株)代表取締役 経営・戦略実録・底上げ人材育成術 2015年10月12日 5:00 会員限定 人材育成や人事評価、賃金で注目を集める制度の多くには、中小企業がそのまま取り入れると逆効果になるリスクがあります。今回はその一つ、「人事評価の結果はそのまま賃金に反映させる」ことを取り上げます。 続きを読む 関連記事 成果主義の落とし穴 お金で動く社員はお金で去っていく 山元浩二 株価連動の役員報酬は、株主による経営者の「買収」だ 山崎 元 「賃金は働いた時間ではなく成果に応じて」は正しい 出口治明 働かないおじさんがウヨウヨ?「限界集落職場」は急増するか 朽木誠一郎 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 6月に爆上げする銘柄はどれ?あなたの予想を大募集【1カ月で1番上がる株を当てろ!第12回締切は5月29日17時】 ニュースな本 「がんばれ」「何事も経験だ」はもう通用しない…Z世代が“努力”を嫌う本当のワケ ニュースな本 なぜダラダラ働くほうが得なのか?働き方改革が進んでも、長時間労働が変わらないワケ ニュースな本 成果主義に絶望しました。「年功序列を望む若者」が増えた深刻な理由…甘えが原因ではありません ダイヤモンド・口コミ情報 アイシンの50代後半、主任クラスの年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧