嫌なことには目をつぶる“塩漬け”の心理 林 康史: 立正大学経済学部教授 予測・分析マーケットで成功するための投資の心理学 2007年11月27日 0:30 会員限定 同調と並んで、多くの人がマーケットに翻弄されて傷を広げる心理バイアスで大事だと思われるのが、認知的不協和の理論。ごく簡単にいえば「嫌なことは聞きたくない」ということである。 続きを読む 関連記事 アマは「まだはもうなり」、プロは「もうはまだなり」を戒めに 林 康史 冷静な判断を「邪魔」するものがわかる心理テスト 林 康史 “自らをプロと思う”だけで正答率が増す合理的思考テスト 林 康史 「ラブ・アタック」でかぐや姫に選ばれる確率は? 林 康史 トレンドウォッチ 中外製薬CEOが明かす生存戦略と【変化に強い組織の作り方】は? AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 一覧を見る 特集 最新記事 マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾 さすがにアカンやろ…イケイケ社長が電話口で言い放った「失礼過ぎるひと言」【マンガ】 ダイヤモンド・口コミ情報 住友重機械工業の60代後半・部長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 マイナビの40代後半・部長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 きんざいOnline 融資判断を高度化する「否決先データ」、教育ローン分析で見えた信用スコアリングモデルと人的審査の組み合わせの有用性 WSJ PickUp AI起債の波、どう乗るか 最新記事一覧