iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2018年]
2018年9月4日公開(2018年9月4日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

【楽天証券のiDeCo、手数料・メリットは?】
口座管理料が誰でもずっと「無料」でお得!
運用コストを抑えた投資信託を多数ラインナップ

◆楽天証券⇒詳細はこちら(公式サイトへ)
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 31本
※どの金融機関でiDeCo口座を開設した場合でも、別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2777円、国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計167円(毎月)がかかる。受取時は給付手数料432円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1461円(1回毎)がかかる(すべて税込)。
楽天証券のiDeCo公式サイトはこちら
楽天証券のiDeCo(個人型確定拠出年金)のおすすめポイント
誰でも「口座管理料」が無料!
 iDeCo口座の残高を問わず、誰でも口座管理料がずっと「無料」
●低コストな投資信託をラインナップ!
 信託報酬(運用コスト)をおさえた投資信託を多数ラインナップ。投資信託の数は31本と豊富な品揃え(2018年9月4日時点)。
注目の「楽天・バンガード・ファンド」があるのは楽天証券のiDeCoだけ!
 超低コストで全世界の株や米国株式に投資できる「楽天・バンガード・ファンド」2本を用意!
楽天証券のiDeCoで取り扱う、信託報酬が低いおすすめ投資信託
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%
楽天・全世界株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)](信託報酬:0.2296%
楽天証券のiDeCo公式サイトはこちら

「楽天証券のiDeCo(個人型確定拠出年金)」のおすすめポイント

●「口座管理料」が誰でもずーっと無料

 楽天証券のiDeCoなら、iDeCo口座の残高を問わず、誰でも「口座管理料」(運営管理手数料)が無料。長期投資が前提のiDeCoでコストは重要だ。口座管理料は金融機関によって違うが、月に数百円でも長期で積み重なれば大きな差になる。それが0円というのは非常に有利だ。

信託報酬(運用コスト)の低い投資信託31本ラインナップ!

 楽天証券のiDeCoは投資信託の取り扱い本数が31本と、他社と比較して豊富(2018年9月4日時点)。ラインナップの内容も、信託報酬(運用コスト)を抑えた投資信託が幅広く揃っている。低コストのインデックス型は各投資対象で1~2本ずつなので、投資初心者でも選びやすい。「MHAM日本成長株ファンド」や「セゾン資産形成の達人ファンド」など、好成績のアクティブ型投資信託も用意。

注目の「楽天・バンガード・ファンド」があるのは楽天証券のiDeCoだけ!

 1本で日本を含めた全世界の株式に投資できる「楽天・全世界株式インデックス・ファンド[愛称:楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)]」と、1本で米国全体の株式に投資できる「楽天・全米株式インデックス・ファンド楽天・全米株式インデックス・ファンド[愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式)]」を用意。いずれも超低コストの魅力的な商品で、iDeCoで買えるのは楽天証券だけだ。

●楽天証券の口座を持っていれば、証券資産とiDeCoを一緒に管理できる!

 楽天証券の総合口座を持っていれば、一般・特定口座やNISA口座で運用している「証券資産」と「iDeCo」を同じIDで閲覧することできる。自分の資産を一括管理するのにとても便利

◆楽天証券⇒詳細はこちら(公式サイトへ)
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 31本
※どの金融機関でiDeCo口座を開設した場合でも、別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2777円、国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計167円(毎月)がかかる。受取時は給付手数料432円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1461円(1回毎)がかかる(すべて税込)。
楽天証券のiDeCo公式サイトはこちら

◆楽天証券iDeCoの運用商品カテゴリー(クリックすると各カテゴリーへ飛びます)

楽天証券iDeCoの「投資信託」「定期預金」一覧
投信の内容とザイ・オンライン編集部の評価も掲載!

楽天証券iDeCo「投資信託」(31本)&「定期預金」ラインナップ
国内株式・インデックス型投信(2本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
TOPIXに連動する投資成果を目指して運用。日経平均連動型に比べ、より多くの銘柄に分散投資するぶん、値動きが若干マイルド。信託報酬も最安水準で、日本株に投資する基本の投資信託としておすすめ。 0.1728%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆たわらノーロード 日経225
日経平均株価に連動する投資成果を目指して運用。日本株を代表する指標に値動きが連動するのでわかりやすい。信託報酬が低いのも魅力。 0.1836%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
国内株式・アクティブ型投信(4本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆MHAM日本成長株ファンド<DC年金>
高い利益成長が期待できる70~90銘柄に絞って投資する。新興市場の株や中小型株も積極的に組み入れるのが特徴。信託報酬が高く、値動きもやや大きいが、過去の成績はTOPIXを大幅に上回っている。 1.674%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆コモンズ30ファンド
30年という長期の目線で、持続的成長が期待できる企業30銘柄程度に集中投資する。企業や投資家との対話も重視する独特の運用哲学を持つ。直近5年の上昇率はTOPIXを15ポイント程度上回る。 1.0584%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆フィデリティ・日本成長株・ファンド
1998年設定の老舗投信。成長企業を選別して投資し、過去の成績はTOPIXを上回る。ただし投資銘柄数が290と多く、東証1部銘柄がほとんどのため、リスク分散がきいている半面で上昇率は大きくない。 1.6524%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆iTrust日本株式[日本選抜~シェアNO.1企業厳選~]
業界トップシェアを誇るなど、高い競争力を持つ「ナンバーワン」企業に投資。ただ投資銘柄がほぼ大型株に限られるため、大きな成長力には欠けるきらいがある。直近の上昇率はTOPIXを若干下回る。 0.9612%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
世界株式・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天・全世界株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)]
新興国や中小型株を含む世界全体の株式に、これ1本で分散投資できる。信託報酬が非常に低いのが魅力。ETFを通じて投資しFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する投資成果を目指す。 0.2296%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
世界株式・アクティブ型投信(2本)
◆セゾン資産形成の達人ファンド
世界の株式に広く分散投資する。組入れ比率は中長期の視点で変更するが、足元では米国32%、欧州38%、日本12%、新興国等16%。過去の成績は世界株の指標を上回っており、特に長期では良好だ。 1.35
±0.2%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆iTrust 世界株式[世界代表~勝ち組企業厳選~]
高い競争力とブランド力を持つ企業60~80銘柄に投資する。国別では米国が5割強、欧州が3割強、日本が5%、新興国等が7%程度。2016年の設定来の成績は、世界株の指標に比べ安定的だが上昇率も下回る。 0.9612%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
先進国株式・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆たわらノーロード先進国株式
日本を除く主要先進国の株式に投資。先進国株価の値動きを示す代表的な指標、MSCIコクサイ・インデックスに連動する投資成果を目指す。海外株に投資するスタンダードな投信で、信託報酬も低い。 0.216%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
先進国株式・アクティブ型投信(1本)
◆ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け)
日本を除く先進国の株式に投資。運用スタイルが異なる複数の運用会社を組み合わせる「マルチ・マネージャー運用」を採用するのが特徴。ただし過去の成績はベンチマークのMSCIコクサイを下回っている。 1.4364%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
米国株式・インデックス型投信(1本)
◆楽天・全米株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全米株式)]
ETFを通じて米国株式に投資する投信。超低コストで米国全体の株式に投資できる。中小型株も含むのが特徴だが、NYダウに比べより多くの銘柄に分散されている分、値動きはやや小さく、S&P500と同程度。 0.1696%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
新興国株式・インデックス型投信(1本)
◆インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式[DC インデックス海外新興国株式]
新興国株式の指標であるMSCI エマージング・マーケット・インデックスと連動する投資成果を目指す。信託報酬はやや高めだが、新興国株に投資するファンドとしてはスタンダードな内容。 0.594%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
国内債券・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆たわらノーロード国内債券
日本の債券市場の値動き(NOMURA-BPI総合)に連動する投資成果を目指す。信託報酬が低く、値動きもきわめて安定的だが、そのぶんリターンも低い。 0.1512%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
国内債券・アクティブ型投信(1本)
◆明治安田DC日本債券オープン[DCしあわせ宣言]
社債などにも投資し、ベンチマーク(NOMURA-BPI総合)を上回るリターンを目指す。過去の成績は一応ベンチマークを上回っているが、インデックス型と大差はない。 0.648%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
先進国債券・インデックス型投信(2本)
◆たわらノーロード先進国債券
日本を除く主要国の国債の値動き(FTSE世界国債インデックス)に連動する投資成果を目指す。新興国債券も含むが比率はわずか。株式よりは値動きが安定的で、国内債券よりは高いリターンが期待できる。 0.1836%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆たわらノーロード先進国債券(為替ヘッジあり)
投資先は基本的に上の「たわらノーロード先進国債券」と同じ。為替の影響を受けにくいため成績はより安定的。ただしそのぶんリターンも低くなる。直近1年ではマイナス。 0.216%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
米国債券・アクティブ型投信(1本)
◆みずほUSハイイールドファンド<DC年金>
米ドル建ての米国高利回り社債(ハイイールド債券)に投資する。先進国の国債に投資するファンドと比べると、投資対象債券の信用力が低い分、より高い利回りを期待できる。その半面で値動きもやや大きい。 1.512%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
新興国債券・インデックス型投信(1本)
◆インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券(1年決算型)[DC インデックス海外新興国債券]
新興国の債券市場の値動きに連動する投資成果を目指す。新興国債券に投資する標準的な投信。リターンとリスクは先進国株式と先進国債券の中間程度のイメージだが、直近5年は逆風でリターンはマイナス。 0.5616%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
国内リート・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆三井住友・DC日本リートインデックスファンド
日本の不動産投信(Jリート)に投資し、東証REIT指数に連動する投資成果を目指す。信託報酬が低いのが魅力。過去10年の上昇率は株式型投資信託の次に高いが、経済危機時の下落率も大きい。 0.2808%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
国内リート・アクティブ型投信(1本)
◆野村J-REIT ファンド(確定拠出年金向け)
独自に選定した日本のJリートに投資する。信託報酬率は高めだが、過去10年のリターンは東証REIT指数を安定的に上回っている。ただし差は年1~2ポイント程度と大きくはない。 1.026%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
先進国リート・インデックス型投信(1本)
◆三井住友・DC外国リートインデックスファンド
日本を除く先進国の不動産に投資。S&P先進国REIT指数に連動する投資成果を目指す。海外リートに投資する標準的な投信で、信託報酬も低い。 為替の影響を受けるため値動きは国内リートより大きい。 0.3024%
以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
コモディティ(金)投信(1本)
◆ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
金価格の値動きをとらえることを目指す投信。投資対象は海外金ETFだが為替ヘッジで為替リスクを低減する。株式や債券と違う値動きをして経済危機時に強い「金」に手軽に投資できるが、信託報酬はやや高め。 0.886%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
バランス型投信(5本)
※バランス型の投資信託は性質上インデックス型とアクティブ型の区分が曖昧で、金融機関や評価機関によっても扱いが違うため、分類せずに掲載。
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天・インデックス・バランス(DC年金)
日本を含む全世界の株式と債券に分散投資する。バランス型では信託報酬が最安水準。ただし株式比率は15%で、資産を増やすより安全重視の人向き。なお、楽天証券でiDeCo口座開設後に掛金の配分を指定しなかった場合、自動的にこの投資信託で運用される(指定運用方法)。 0.2078%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
国内・先進国の株式と債券、新興国株式に分散投資する。株式と債券に半々の配分で海外資産比率が約9割と高いのが特徴。直近5年の上昇率は41%と、中リスク中リターンのバランス型としてまずまずの成績。 0.68
±0.03%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆三菱UFJ DCバランス・イノベーション(KAKUSHIN)
国内・先進国の株式と債券に分散投資する。状況に応じ機動的に資産配分を変えてリスクの抑制を目指す。株式比率は最大44%から0%まで変動する。過去の実績ではリスクは抑えられているが、半面で上昇率も14年5月の設定来で13%と控えめ。 0.648%
(概算値)
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆投資のソムリエ<DC年金>
国内・先進国・新興国の株式と債券、国内・先進国のリートに分散投資する。基準価額の変動を年率4%程度にするのが目標で、株式とリートの合計比率は最大100%から0%まで変動する。実際値動きは安定しているが、13年10月の設定来で上昇率は14%と控えめ。 1.188%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆三井住友・DC世界バランスファンド(動的配分型)
国内・先進国・新興国の株式と債券および海外リートに分散投資を行う。機動的に資産配分を変えることでリスクの抑制を目指すタイプで、株式とリートの合計比率は40%から0%まで変動する。16年4月の設定来の成績は今のところマイナス圏。 1.2856%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
ターゲットイヤー型投信(3本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天ターゲットイヤー2030 0.897%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆楽天ターゲットイヤー2040 0.917%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆楽天ターゲットイヤー2050 0.917%
程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
「楽天ターゲットイヤー」シリーズは、日本を含む先進国の株式と債券に分散投資するバランス型ファンド。「ターゲット」となる年が近づくにつれて、株式中心の積極運用から債券中心の安定運用へ資産配分を自動的に変更する。 同種のファンドの中では信託報酬は高め。
定期預金(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
運用情報
◆みずほDC定期預金
元本保証型の1年満期の定期預金。投資信託ではないため信託報酬はかからない。適用金利は0.01%(2018年7月)。最新の適用金利実績表はこちら
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
◆楽天証券⇒詳細はこちら(公式サイトへ)
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 31本
※どの金融機関でiDeCo口座を開設した場合でも、別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2777円、国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計167円(毎月)がかかる。受取時は給付手数料432円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1461円(1回毎)がかかる(すべて税込)。
楽天証券のiDeCo公式サイトはこちら
「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ!ザイ・オンライン編集部おすすめの証券会社はこちら!
「iDeCo」のお得な仕組みと節税メリットを解説!「個人型確定拠出年金(iDeCo)」を活用すれば、多くの人が運用利回り15~30%の“天才投資家”に!詳しくはコチラ!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「手数料(口座管理料)の安さ」で選ぶ!iDeCoの各種手数料が無料のおすすめ金融機関はこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)4つのデメリットとは?
はじめる前に必ずチェックしないと失敗する、口座開設や運用商品、解約に関する注意点を解説!詳しくはこちら!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「運用商品の本数」を比較して選ぶ!投資信託&元本確保型が多いおすすめiDeCo金融機関はココだ!
「iDeCo」「NISA」「つみたてNISA」の中で、最も優先すべきなのは節税メリットが高い「iDeCo」だ!60歳までに必要ない資金は必ずiDeCoで運用しよう!詳しくはこちら!
iDeCoで人気の投資信託ランキング!SBI証券「iDeCo口座」の購入金額ランキングと、積み立てできる投資信託の騰落率ランキングも発表!詳しくはこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説こちら!
【2018年9月5日時点】
【iDeCoおすすめ証券会社&銀行 比較】
どの金融機関でiDeCo口座を開設した場合でも、別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2777円、国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計167円(毎月)がかかる。受取時は給付手数料432円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1461円(1回毎)がかかる。 下記の金額は2018年4月以降の加入で、掛金を拠出する場合(すべて税込)。
◆楽天証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 31本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 信託報酬の低い投信を多数ラインナップ!
口座管理料は残高を問わず誰でも0円で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託のラインナップは31本と豊富。信託報酬の低いインデックス型が揃い、特に海外株型が充実している。超低コストで全世界や米国に投資できる「楽天・全世界株インデックス・ファンド」「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は注目だ。「MHAM日本成長株ファンド」など好成績のアクティブ型も用意
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%)
・楽天・全世界株式インデックスファンド(楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))(信託報酬:0.2296%)
【関連記事】
◆【楽天証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料が誰でもずっと「無料」でお得!運用コストを抑えた投資信託を多数ラインナップ
◆「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ! 口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが 充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!
iDeCo・楽天証券の公式サイトはこちら
楽天証券のiDeCoなら、口座管理料(運営管理手数料)が条件なしで誰でも無料!
楽天証券のiDeCo
◆SBI証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 63本
【おすすめポイント】投資信託のラインナップが最多!  口座管理料が誰でも無料!
投資信託のラインナップが63本群を抜くが、法律で取扱本数が規制されたため、2023年までに元本確保型を含め35本以下に絞り込まれる予定。それでもなおバリエーションは非常に豊富で、バランス型も含めてあらゆる投資対象で低コストのインデックス型投信をしっかり取り揃えている。「jrevive」「ひふみ年金」など好成績で人気のアクティブ型投信があるのも魅力。口座管理料は誰でも0円でコストの観点からも最もお得な金融機関だ
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%)
・DCインデックスバランス(株式80)(信託報酬:0.216%)
【関連記事】
◆【SBI証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料と加入時手数料が誰でもいつでも無料!豊富な投資信託の品揃えが魅力だが本数制限に注意
◆「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ! 口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが 充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!
◆SBI証券のiDeCo口座で買うべき投信19本を大公開!"手数料が0円"のSBI証券iDeCo個人型年金プランから信託報酬が低い&好成績のおすすめ投資信託を紹介!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 22本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! インデックス型投信の信託報酬は最低水準!
口座管理料が誰でもずっと「無料」で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託の本数は22本と標準的だが、内容は充実。「eMAXIS Slim」シリーズなど信託報酬が最安水準のインデックス型投資信託が揃えられている。加えて、「ひふみ年金」「jrevive」など好成績のアクティブ型投信も豊富だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.11772%)
【関連記事】
◆【マネックス証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!超低コスト&好成績の投資信託22本をラインナップ!
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
マネックス証券のiDeCoは、口座管理料が無料!  低コスト投信22本をラインアップ!
マネックス証券のiDeCo
◆イオン銀行⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 23本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 銀行の中では最も条件がいい!
投資信託は信託報酬の低い商品が揃っている。イオン銀行は受付金融機関で、みずほ銀行が運営管理機関となるが、みずほ銀行の口座管理料が0円となるのは条件付きなのに対し、無条件で0円とより有利。無条件で口座管理料が0円なのは銀行で唯一だ。さらに低コストのバランス型投資信託があるのも魅力
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・マイバランス70(確定拠出年金向け)(信託報酬:0.2592%)
【関連記事】
◆【イオン銀行のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!ひふみ年金など、人気の投資信託16本で運用可能
iDeCo申込みイオン銀行の公式サイトはこちら
◆大和証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 15本
【おすすめポイント】大手対面型証券会社の中で唯一、口座管理料が誰でも無料!
大手の対面型証券会社の中で唯一、口座管理料が誰でもずっと無料で、ネット専業証券以外では最も条件がいい。投資信託のラインナップは15本に絞り込まれている。自社グループの商品が中心だが、インデックス型投信の信託報酬は十分低いといえる水準だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DCダイワ日本株式インデックス(信託報酬:0.27%)
・DCダイワ外国株式インデックス(信託報酬:0.27%)
【関連記事】
◆【大和証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料が誰でも無料! 加入時の手数料も0円に! 投資初心者も選びやすい、厳選された投資信託が魅力
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
◆松井証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 11本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 投資信託は11本に厳選!
口座管理料は残高を問わず誰でもずっと無料投資信託は厳選された11本を用意している。信託報酬が低いインデックス型に絞り込んでおり、アクティブ型は人気の「ひふみ年金」と金に投資する投信の2本のみという思い切ったラインナップ。投資初心者にも選びやすい
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.11772%)
【関連記事】
◆【松井証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!信託報酬が最安クラスの投信を11本厳選で選びやすい
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
松井証券のiDeCoは、口座管理料が無料! 低コスト投信11本をラインアップ!
松井証券のiDeCo
◆野村證券
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
掛金1万円以上or
残高100万円以上
掛金1万円未満で
残高100万円未満
加入時 移換時
0円 283円 0円 0円 26本
【おすすめポイント】掛金が月1万円以上なら口座管理料0円!低コストの投信が豊富!
掛金が月1万円以上もしくは残高100万以上なら、口座管理料が0円“掛金が月1万円以上”という条件は、多くの人が当てはまるはずだ。投資信託は、日本リート型を除き低コストのインデックス型が一通り揃っている。2018年9月3日ラインナップに7本を追加。「ひふみ年金」の取り扱いも開始した
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX(信託報酬:0.2052%)
・マイバランスDC70(信託報酬:0.2592%)
iDeCo・野村證券の詳細記事はこちら
注目の iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較一覧はこちら!

【楽天証券のiDeCo】
誰でも無条件で口座管理料や各種手数料が無料!
無料セミナーで初心者も安心⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのideco!楽天証券の公式サイトはこちら
SBI証券は投資信託が充実! マネックスは運営管理手数料0円 大和証券は投信15本を厳選!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み(個人型401kプラン)大和証券の公式サイトはこちら
運営管理手数料が無料、投資信託は63本も!関連記事はコチラ! 加入時手数料、運営管理手数料誰でも無料関連記事はコチラ! ダイワ年金クラブは口座管理料誰でも無料関連記事はコチラ!
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング