クレジットカードの達人!ゴールド&プラチナカード比較
【第36回】 2017年6月28日公開(2017年11月7日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
岩田昭男  [消費生活評論家]

「Apple Pay+Suica」が世界標準になる日も近い!?
アップル社も注目の日本発の電子マネー「Suica」は
世界の交通系ICカードのスタンダードになれるか?

「Apple Pay」の日本初上陸から約8カ月が経過…
改めて「Apple Pay」とは何かを復習!

 「Apple Pay」が2016年の秋に日本に上陸して、約8カ月が経とうとしています。

 おさらいすると、「Apple Pay」とは、「iPhone」などのアップル社の端末で決済ができるサービスのこと。言ってみれば、「おサイフケータイ」の「iPhone」版です。「おサイフケータイ」は「Android」のスマホ、またはガラケーでしか利用できません。その利便性は知られていながら、「iPhone」は蚊帳の外だったため、長年悔しい思いをしていた「iPhone」ユーザーが多かったのです。

 おサイフケータイ対応の端末には、非接触ICカード技術の「FeliCa(以下、フェリカ)」が搭載されており、フェリカ対応の電子マネー(Suica、楽天Edy、nanaco、Waon、iD、QUICPayなど)をスマホに入れて使うことができます。

 このフェリカの技術はソニーが開発したもので、日本のローカル規格です。日本中至るところに、フェリカの読み取り端末は設置されていますが、海外ではほとんど見かけることはありません。そのため、グローバルスタンダードの製品の提供に一貫してこだわってきたアップル社にそっぽを向かれ、長らく「iPhone」にはフェリカが搭載されず、スマホ決済もできなかったのです。

 しかし、2016年9月に発表された「iPhone7」「iPhone7 Plus」「Apple Watch Series 2」にフェリカが搭載され、「Apple Pay」が導入されたことで、ようやく「iPhone」ユーザーもスマホ決済ができるようになりました(※ネット利用時に限っては「iPhone6」や「iPad」などの旧端末でも「Apple Pay」を使えます)。

【※関連記事はこちら!】
⇒Apple Payに登録できて得するクレジットカードは? iPhoneでクレジットカードや電子マネーを利用して決済できる「Apple Pay」の長所や短所を徹底解説!

「Apple Pay」対応クレジットカードは、全体の8割強に!
ただし、「Apple Pay」の本質は、あくまで「Suicaファースト」

 2016年10月のサービス開始時と比較すると、「Apple Pay」に登録できるクレジットカードは着実に増えており、利便性はますます増しています。

 「Apple Pay」に対応しているクレジットカードは、銀行や信販系から流通系までさまざまです。2017年4月時点では、国内のクレジットカードの86%までもが「Apple Pay」への対応を完了しました。もはや、主要なカードはほぼ網羅していると言っても過言ではないでしょう。以前は、「自分のカードが『Apple Pay』対応なのかどうかがイマイチわからない」といった声も聞かれましたが、今は高確率で対応していると考えてよさそうです。
【※関連記事はこちら!】
Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ!

「Apple Pay」公式サイトより抜粋。
拡大画像表示

 これらのクレジットカードを「Apple Pay」で利用する際は、電子マネーの「iD」や「QUICPay」を経由して決済します。店頭などに置かれた「Apple Pay」の読み取り端末(=フェリカ対応端末)は、電子マネーに対応するもの(非接触型)であり、クレジットカードの読み取り端末(磁気ストライプを端末にスライドさせて読み取る)とは異なっているからです。

 今のところ、「Apple Pay」に対応する電子マネーは、プリペイド式電子マネー「Suica」と、ポストペイ(後払い)式電子マネーの「iD」、「QUICPay」の3種類となっています。

 もちろん、ポストペイ式の2つも便利なのですが、「Apple Pay」で利用する際に最も利便性が高いのは「Suica」です。「Apple Pay」に登録する際も、「Suica」の場合は「iPhone」に重ねるだけで簡単に登録できますし、支払いの流れも一番スムーズです。

 裏事情を少し紹介すると、アップル社はそもそもフェリカと「Suica」に惚れこみ、従来の「グローバルスタンダードの製品を提供する」というポリシーを捨てて「iPhone」に搭載した経緯があります。そのため、現状は「Suicaファースト」の状態であり、言葉は悪いですが、「Suica」以外の電子マネー、及びクレジットカードはオマケのようなものなのです。

フェリカの「ガラパゴス状態」の汚名返上で、
アップル社がフェリカとSuicaの将来を有望視した

 それにしても、アップル社はなぜフェリカと「Suica」に惚れ込んだのでしょうか? 理由は、長らく日本のローカル規格として「ガラパゴス」呼ばわりされてきたフェリカが、2014年あたりから世界で再注目されるようになったことに起因していると思われます。

 現状、世界中の先進国で交通系ICカードが普及していますが、国によってカードの規格は異なっており、カード一枚で世界中を簡単に移動できる状況にはありません。

 しかし、世界経済のグローバル化によって、人々の国境を超えた行き来は、ますます活発になっていくでしょう。そんななかで、より利便性を向上させるために、万国共通で利用できる交通系ICカードがあるべきではないか。そんな議論が高まっています。

 世界には、国際標準規格の非接触ICカード技術がすでにあります。「TypeA/B」と呼ばれる技術がそれです。レベル的にはこれらと遜色はなく、むしろ処理スピードが抜群に速いフェリカでしたが、過去には国際標準規格の取得に失敗しています。

 国際標準規格を取得できた「TypeA/B」よりも、フェリカのほうがむしろ優れている部分も多いため、取得失敗の要因は想像するしかありません。一説では、「処理スピードの速さを重視した規格のため、セキュリティー面で『TypeA/B』に劣るのではと懸念された」「欧米中心の国際機関での日本へのやっかみがあった」などとも囁かれていますが、真偽のほどはわかりません。

 しかし、後にフェリカのセキュリティー機能が万全であることは証明されました。「Suica」の基本技術となっているのは、フェリカです。フェリカの技術は日本中の電子マネーに搭載されていますが、「日本で最も普及している電子マネーといえば、やはりSuica」でしょう。

 「Suica」は日本において、毎日1000万人以上が利用しています。「Suica」のネットワークは世界最大規模であり、それを混乱なく運営できていることで、フェリカは大いに信頼感を増し、国際的に評価されるようになりました。

 このことから、新たにフェリカを国際標準規格に加えようという流れも出てきています。この流れをつぶさに見ていたアップル社は、「Apple Pay」の日本上陸に向けて、ついにフェリカの採用を決断したというわけです。

「圧倒的なスピード」を持つフェリカが世界標準に?
日本のSuicaが「世界共通乗車券」になる日が来る!

 「Suica」側にとっても「Apple Pay」と組めたことはラッキーでした。日本のスマートフォンで5割のシェアを誇る「iPhone」に「Suica」を搭載できれば、利用者をさらに拡大できる可能性が高いからです。

 世界に冠たる「iPhone」に搭載されることは、アップル社からお墨付きをもらうようなものです。これまで国内に限られていた市場は、海外まで拡大し、今後「Suica」が世界中で利用できる時代もやってくると見ています。

 ちなみに、JR東日本は2017年6月の人事で、「国際事業部」を新たに設けたそうです。これからいよいよ「Suica」を本格的に海外進出させていこう、という姿勢の表れかもしれませんね。

 世界の各地において、「Suica」普及の余地はあちらこちらにあると思われます。たとえば、米国のテキサス州など複数の地域では、日本の新幹線の技術を活用した高速鉄道計画が進んでいます。また、東南アジアはイオンなどの日系企業が数多く進出しています。これらの運賃やショッピングの決済に「Suica」が使えるようになる可能性は十分あるでしょう。

 「TypeA/B」の本場であるヨーロッパでも、処理スピードの速さにおいて勝るフェリカに、将来的にまったく目がないわけではないはずです。今後、「TypeA/B」との互換性が確保できれば、海外での市場拡大は大いに期待できます。

 なお、JR東日本およびアップル社の将来的な目的は、世界のどの公共交通機関でも「Suica」が利用できる環境を作ること、「Suica」を世界共通の乗車券に育てることにあります。「iPhone」にパスポートなど旅行や移動に必要な情報を入れておき、「Suica」に電子マネーをチャージしておけば、「iPhone」1台でスムーズに旅をすることができます。

 今後、日本の新幹線の輸出がいま以上に成功したなら、新幹線の導入国が「Suica」を採用する可能性も高いでしょう。交通網を押されられれば、次はエキナカで、そして町で、加盟店をどんどんと増やしていくはずです。そうなれば、世界中の人々が「Suica」を使う未来がやってくるかもしれません。「Suica」が世界の交通系ICカードを制覇するのも、あながち夢物語ではないのです。
【※関連記事はこちら!】
Suica利用者が一番得するクレジットカードが判明! 全国で使えるSuica搭載のクレジットカードの中で、年会費無料+常時還元率1.0%超のお得な1枚はこれ!

 次回は、「Apple Pay」の登場により様相を変えるクレジットカード業界について解説します。

(取材/麻宮しま)

クレジットカードの達人・岩田昭男さんの新刊が発売!
『Suicaが世界を制覇する~アップルが日本の技術を選んだ理由』(朝日新書)

iPhoneで使えるようになったSuicaを、世界中の人が使う時代が到来する⁉
かつて、Suica黎明期から「Suica応援団」を自任している金融ジャーナリスト・岩田昭男さんが、iPhoneにSuicaが搭載できるようになった背景、その意味、そして将来的な展望を解説する。関係者しか知り得ないような裏事情も満載のビジネスドキュメント。
※「Suica」搭載でもっとも得するクレジットカードはコレ!
ビックカメラSuicaカード
還元率 1.0~1.5%
(一般加盟店1.0%、JR東日本の切符や定期券、「Suica」チャージなど1.5%
ビックカメラSuicaカード公式サイトはこちら
発行元 ビューカード
国際ブランド VISA、JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降477円
(年一回の利用で次年度無料)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
【ビックカメラSuicaカードのおすすめポイント】
電子マネー「Suica」利用者がもっとも得するカードがコレ! 初年度年会費無料、年に1回でもカード決済をすれば次年度以降も無料で、「モバイルSuica」の年会費(1000円)も無料になる。通常還元率1.0%で、「Suica」「モバイルSuica」チャージは還元率1.5%に!
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚!ビックカメラSuicaカード公式サイトはこちら

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2017年の最強カードは?
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]
2017年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
サービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
学生向けでクレジットカードを選ぶ!学生向けランキングページへ
プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ!ページへ
年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
クレジットカードを選ぶ比較トップページへ
【2017年11月1日時点・最新情報】

還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
Tポイントを貯めるなら、Yahoo! JAPANカードが最強! 年会費無料で通常還元率は1.0%、Yahoo!ショッピング利用時は最低3.0%(カード決済分が2.0%、Yahoo!ショッピング分が1.0%)に! さらに、新規入会した月と翌月はどこで使っても還元率3.0%という高還元! 「Tカード」機能も搭載しているので、TSUTAYAやファミリーマートなど、Tポイント加盟店をよく利用する人は、Yahoo! JAPANカードさえ持ち歩けばTポイントがガンガン貯まるので利便性も高い。また、JCBブランドを選べば「nanaco」チャージでも1.0%分のTポイントが貯まる!
関連記事「Yahoo! JAPANカード」はTポイント利用者必携!年会費無料で還元率1%、Tカード機能も搭載し、Yahoo!ショッピングではポイント3倍の高スペック!
Yahoo! JAPANカードの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年最新版、クレジットカードのおすすめはコレだ!(最優秀年会費無料カード部門)

◆年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
OricoCard THE POINTの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 楽天カード
1.0~4.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が4.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「nanaco(JCBのみ)」、さらに「Rポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
関連記事
◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年最新版、一番おすすめのカードはコレだ!(最優秀メインカード部門)
◆「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 イオンカードセレクト
0.5~1.0%
(イオン銀行の
普通預金金利が
0.1%に!)
永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでもポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、このカードの保有者は「イオン銀行」の金利が通常の100倍=0.1%になる特典も。マイナス金利の影響でメガバンクの定期預金金利が0.001%程度の今、普通預金金利が0.1%というのは破格! これ以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えを!
関連記事
◆イオンで一番得するのは「イオンカードセレクト」!意外と知らない「イオンのポイント2重取り」と「イオン銀行」+「WAON」を使った節約術を公開!
◆イオン銀行が「マイナス金利」時代の最強銀行に!?「イオン銀行+イオンカードセレクト」で普通預金の金利が破格の0.1%になるお得な特典を活用しよう!
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カードとの呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ!(マイル系カード部門)
◆航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトの公式サイトはこちら

 

【アメックス・スカイ・トラベラー・カード】
高還元+無期限で貯まり、15社のマイルに自由に
交換できる最強マイル系カード⇒関連記事はこちら

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
Special topics pr


ZAiオンラインPickUP
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
ランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!


 

12月号10月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!


【株で資産倍増計画![2018年版]】
1億円に早く近づく厳選56銘柄を公開
億超え投資家資産倍増の極意
・今後1年の日経平均の高値&安値を大予測
プロが提言! 2018年に日本株を買うべき理由! 
・変化の追い風を先読み! 新デフレ&新興国株
・好業績&割安! 上方修正期待株&成長割安株
・第4次産業革命! 独自技術を持つ部品株
新iPhone上がる株 25
利回りが大幅アップ!「長期優遇あり」の優待株
・今買うべき新興国株投資信託ベスト25
ネット証券のサービスを徹底比較! 
・怖いのは死亡・入院だけじゃない!
「働けない」を 助ける保険! 
iDeCo個人型確定拠出年金老後貧乏脱出!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング