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2018年2月3日公開(2018年2月3日更新)
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ザイ編集部

「ふるさと納税」をした人で、確定申告が必要な人、
不要な人の違いを紹介! ワンストップ特例の申請を
していても、申告が必要な場合があるので要注意!

ダイヤモンド・ザイ3月号

2017年に「ふるさと納税」をした人は、チェックリストで確定申告が必要かどうかを確認しよう!

平成29年分の確定申告の提出期間は2月16日~3月15日。申告の必要がある人は、そろそろ準備を始めたいところだ。ダイヤモンド・ザイ3月号には、特集「入力画面掲載でわかりやすい!ネットでラクラク確定申告」を掲載。確定申告のポイントをわかりやすく解説している。

今回は、ふるさと納税で確定申告がいる人、いらない人の見極め方を紹介。2017年にふるさと納税をした人は、念のため確認を!(監修:日本中央会計事務所、代表取締役・青木寿幸さん、清藤雅仁さん)

ふるさと納税をした人は、所定の条件を満たさない限り、
確定申告をしないと税金が戻ってこない!

 日本全国の特産品が、実質2000円でもらえることで人気の、ふるさと納税。“納税”という名称を使っているが、実質は「自治体への寄付」であることは周知のことだろう。

 ふるさと納税がお得なのは「寄附金控除」という制度を使って、税の軽減を受けられるからだ。そして、この控除を利用するには、確定申告の必要がある。

 ただし、条件を満たせば、確定申告をしなくても税額控除が受けられるしくみがある。それが「ワンストップ特例」だ。「ワンストップ特例」を受ける条件は以下の3点を満たすこと。

(1)1年間に寄付した自治体が5カ所以下
(2)寄付したすべての自治体にワンストップ特例の申請書を提出した
(3)ふるさと納税以外に確定申告する事柄がない

 株の譲渡損益に関する申告や、医療費控除の申告などがある場合は、たとえすべての自治体にワンストップ特例の申請書を送っていたとしても、改めて確定申告をしなければならないので、ご注意を。

 ちなみに、確定申告をするのと、ワンストップ特例を申請するのとでは、税金の戻り方が異なる。確定申告の場合は、所得税と住民税、2カ所から還付される。一方、ワンストップ特例を申請する場合は住民税のみから税が還付される。とはいえ、当然だがどちらを選ぼうと還付金額は同じだ。

【※関連記事はこちら!】
2018年度の税制改正で、増税になるのはどんな人?給与所得控除の縮小で「年収850万円超」の会社員の負担が増加し、出国税や森林環境税も新設・徴収へ!

確定申告のポイント解説はダイヤモンド・ザイ3月号でチェック!

ダイヤモンド・ザイ3月号

 今回は、発売中のダイヤモンド・ザイ3月号の特集「入力画面掲載でわかりやすい!ネットでラクラク確定申告」から、ふるさと納税をした人の確定申告に関する記事をピックアップした。本誌では、その他に「ふるさと納税の申告をしないとどうなる?」「ワンストップ特例の申請書を1カ所送り忘れたんだけど、どうなる?」など、読者の疑問に答えるコーナーも。

 また、特集全体ではふるさと納税に限らず、医療費控除や運用損益の申告などさまざまな項目に関し、国税庁のサイトから確定申告をする方法を、実際の画面を表示しながらわかりやすく解説している。これから確定申告をする予定の人は、ぜひチェックしてみてほしい。

 なお、ダイヤモンド・ザイ3月号では「最強 日本株番付」を大特集! 「5万円株」「10万円株」「高配当株」「大型株」「中小型株」「新興株」「十両+幕下」という全7大番付の注目103銘柄を大公開している。ほかにも「日経平均株価はどこまで上がる!? 強気派VS弱気派 大バトル!」「最強『投信』番付2018」「つみたてNISAは好成績投信で始めなさい!」など、今月も儲かる情報が盛りだくさん。

 さらに、別冊付録は、各月のアノマリーや日銀会合、SQなどの予定や桐谷さんの株格言も載っている、全281銘柄掲載の「株主優待株+高配当株2018年カレンダー」だ。

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第1特集は「2018年に儲かる最強日本株」。プロ30人に取材し、そこからさらに厳選した2018年の出世株を、「5万円株」「高配当株」「大型株」など7つの番付に分けて、ズバッと推奨します。昨年、推奨した最強株」は、平均+53%上昇し、日経平均を30%も上回る成績を残しました。2018年の最強株もツワモノ揃い。ぜひご確認ください。
 

別冊付録は「株主優待&高配当カレンダー」。1~12月の権利確定月別目的別281銘柄も掲載! SQ日銀会合FOMC等、中上級者も満足スケジュール、さらに株の格言や、その月のアノマリーまで載っています。1年間使い倒せる充実の1冊です。

さらに、ネットを使ってカンタンにできる「確定申告」のやり方も。1月公開の新画面に早くも対応。トクする人が大幅に増えた新制度についても、じっくり解説しています。

その他「日経平均はどうなる? 強気派vs弱気派大激論」「つみたてNISAの始め方」「最強『投信』番付」等々、注目記事が満載です。

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