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2018年4月1日公開(2018年9月18日更新)
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ザイ・オンライン編集部

【大和ネクスト銀行の金利・手数料・メリットは?】
「大和証券」ユーザー向けに特化したネット銀行。
口座の連動で証券と銀行どちらの使い勝手もアップ![2018年9月18日更新]

 大和ネクスト銀行
普通預金金利
(年率、税引前)
定期預金金利(年率、税引前)
1年 3年 5年
0.005% 0.10% 0.10% 0.10%
 ※ 100万円を預けた場合の2018年9月18日時点の金利(年率、税引前)。利息には20.315%(国税15.315% 〈復興特別所得税含む〉+地方税5%)の税金がかかります。最新の金利は、公式サイトでご確認ください。
コンビニATM出金手数料(税抜)
大和証券の「ダイワ・カード」を利用]
振込手数料
(税抜)
セブン-
イレブン
ローソン ファミリーマート
(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
0〜100円
(※1)
100円  同行あて:無料
 他行あて:自分名義の口座あては無料
(※2)。他人名義の口座あては月3回まで無料、4回目以降200円
 ※ ATM利用時間は平日8〜21時、土曜9〜21時。ただし店舗によって利用時間、出金手数料が異なる場合があります。※1 平日8〜19時と土曜9〜19時は0円、平日・土曜19〜21時は100円(税抜)。※2 楽天銀行と新生銀行を除く。楽天銀行、新生銀行の自分名義口座は、他人名義口座と同じ扱いになります
大和ネクスト銀行のおすすめポイント
 ● “「大和証券」のためのネット銀行”に特化することで、充実した連携サービスとお得な金利を実現!
 ● 2つの口座を連動させる「スウィープサービス」で、証券口座の待機資金を効率的に運用
 ● 全国の「大和証券」の店舗でサポートが受けられる

 ● 自分名義の口座への入金なら、他行あてでも振込手数料は0円!
【関連記事】個人投資家は「証券系」ネット銀行を使わないと損!「金利が上がる」「手数料が無料になる」などネット証券と連携すれば得するネット銀行を紹介!

「大和ネクスト銀行」のおすすめポイント

“「大和証券」のためのネット銀行”に特化することで、充実した連携サービスとお得な金利を実現!

 「大和ネクスト銀行」は“「大和証券」ユーザーのためのネット銀行”という位置づけのため、銀行口座を開設するには「大和証券」の証券口座が必要。その分、両社のサービスは密に連携しており、「大和ネクスト銀行」の口座を開設することで、「大和証券」の使い勝手は大きく向上する。さらに、得意分野のサービスに絞り込むことでコストダウンが可能となり、お得な金利を実現!

⇒「大和証券」の紹介ページはこちらをクリック!

●2つの口座を連動させる「スウィープサービス」で、証券口座の待機資金を効率的に運用

「スウィープサービス」のイメージ図(「大和ネクスト銀行公式サイトより)

 「大和ネクスト銀行」と 「大和証券」の口座と連携させる「ダイワのツインアカウント」を開設することで、両口座間の振替が自動的に行われる「スウィープサービス」が利用可能に。資金移動にかかる手数料は、もちろん無料! 「大和証券」の口座に入った待機資金を、より効率のよい円普通預金や外貨普通預金で運用できる。

●全国の大和証券の店舗でサポートを受けられる

ネット銀行は、対面で相談できる店舗をほとんど持っていないケースが多い。しかし、「ダイワのツインアカウント」を開設すると、全国にある「大和証券」の店舗で資産運用などの各種相談・問い合わせが可能。対面ならではの、細かいサポートを受けられる。

● 自分名義の口座への入金なら、他行あてでも振込手数料は0円!

他行への振込手数料は、「有料」か「回数制限付きで無料」というネット銀行がほとんど。しかし「大和ネクスト銀行」は、自分名義の口座あてなら他行への振り込みが何回でも無料!(楽天銀行と新生銀行を除く)。他行の他人名義口座あてでも、月3回までなら手数料無料で振込が可能となっている。

「大和ネクスト銀行」ってどんな銀行?

 「大和ネクスト銀行」は、業界第2位の証券グループである「大和証券グループ」傘下のネット銀行で、2011年4月に開業した。

 最大の特徴は、「大和証券」との連携サービスに力を入れており、新たに銀行口座を開設するためには「大和証券」の口座が必要なことだろう。

 銀行単体で口座開設できないのはデメリットと言えるが、その分、両社の連携サービスは充実。「大和ネクスト銀行」の円普通預金口座と「大和証券」の総合取引口座を連携させる「ダイワのツインアカウント」により、より効率的に資産管理を行うことが可能となっている。

「ダイワのツインアカウント」の全体イメージ(「大和ネクスト銀行」公式サイトより)
拡大画像表示

 「大和ネクスト銀行」は支店のないネット専業銀行であり、キャッシュカードの発行も行っていない。しかし、全国の「大和証券」の支店のスタッフが対面で各種の相談・問い合わせに対応してくれるので、「対面で話ができないと不安」という人でも安心。また、「大和証券」発行の「ダイワカード」をキャッシュカード代わりに、全国の提携ATMで入出金が可能となる。

 「大和証券」は「IPO(新規公開株)」の主幹事証券、幹事証券になることも多いので、「大和証券」を利用している人や「IPO」投資に興味がある人にとっては、資金移動が簡単になるので特におすすめのネット銀行と言えるだろう。

大和証券 【証券情報⇒大和証券の紹介ページ】
IPO(新規公開株)対応 2017年の
IPO取扱銘柄数/うち主幹事数
口座開設
NISA口座 通常証券口座
41社18社
大和証券の口座開設はこちら
【大和証券IPOの特長】
2017年は18社ものIPO銘柄で主幹事を務め、取扱銘柄数も41社とかなり多い。新規公開株の個人投資家への販売予定数量のうち原則20%が抽選により個人顧客に配分される。抽選への申込みはオンライントレードのみで行われ、機械的な抽選により販売予定数量の原則15%分の当選が決定。その後、当選しなかった顧客を対象に、プレミアムサービスのステージ、または過去の取引実績等に基づき累積した抽選参加の申込日前営業日の交換ポイントの残高に応じて当選確率が変動する「チャンス抽選」により、原則残り5%分の当選が決定される。

⇒他の証券会社のIPO対応状況との比較はこちら!

「大和ネクスト銀行」のスペック

■取扱商品
 定期預金  公共料金引落(※1) ×
 外貨預金 (※2)  カードローン (※3)
 投資信託 ×  住宅ローン ×
 ※1 東京電力、東京ガス、東京都水道局の3つに対応している場合は○、1~2つに対応している場合は△、未対応の場合は×と表記。その他の公共料金への対応状況は、公式サイトでご確認ください。※2「ダイワのツインアカウント」の開設が必要。※3 「フリーローン」という名称で個人向け融資サービスを行っていますが、現在新規受付を停止中。
■普通預金金利(年率、税引前)
 普通預金 0.005%
 ※ 100万円を預けた場合の2018年9月18日時点の金利(年率、税引前)。利息には20.315%(国税15.315% 〈復興特別所得税含む〉+地方税5%)の税金がかかります。最新の金利は、銀行の公式サイトでご確認ください。

⇒他の銀行の普通預金金利との比較はこちら!

■定期預金金利(年率、税引前)
期間 預入金額
100万円 300万円
 1週間
 2週間
 1年 0.10% 0.10%
 3年 0.10% 0.10%
 5年 0.10% 0.10%
 ※ 100万円を預けた場合の2018年9月18日時点の金利(年率、税引前)。利息には20.315%(国税15.315% 〈復興特別所得税含む〉+地方税5%)の税金がかかります。最新の金利は、銀行の公式サイトでご確認ください。

⇒他の銀行の定期預金金利との比較はこちら!

■振込手数料(税抜)
 同行他店あて 無料
 他行あて  自分名義の口座 無料(※)
 他人名義の口座 月3回まで無料、4回目以降200円
 ※ 楽天銀行と新生銀行を除く。楽天銀行、新生銀行の自分名義口座は、他人名義口座と同じ扱いになります。

⇒他の銀行の振込手数料との比較はこちら!

■コンビニATM出金手数料(税抜)※大和証券の「ダイワ・カード」を利用
 セブン-イレブン  平日8〜19時と土曜9〜19時は0円
 平日・土曜19〜21時は100円
 ローソン  100円
 ファミリーマート(E-net)
 ミニストップ(イオン銀行)  —
 ※1 ATM利用時間は平日8〜21時、土曜9〜21時。また、店舗によって利用時間、出金手数料が異なる場合があります。

⇒他の銀行のコンビニATM手数料との比較はこちら!

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普通預金金利
(年率、税引前)
定期預金金利(年率、税引前)
1年 3年 5年
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0.10%
(「イオン銀行Myステージ」の
「シルバーステージ」の場合)
0.02% 0.02% 0.02%
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