ネット銀行比較
2016年2月8日公開(2016年5月8日更新)
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ザイ・オンライン編集部

マイナス金利で預金の利息が減っても、もう安心!
損失を補うネット銀行の選び方とポイントの貯め方、
さらに金利が引き下げられた銀行をまとめてみた![2016年3月7日 情報更新]

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 日本銀行は、2016年1月29日の金融政策決定会合で、マイナス金利の導入を決定した。この「マイナス金利」という耳慣れない言葉のインパクトから、「マイナス金利って一体なに?」「私たちが銀行に利息を払うの?」と不安を覚える人も少なからずいることだろう。

 実際、マイナス金利の導入発表以後、多くの銀行の金利が変動した。マイナス金利により、個人が大事なお金を預ける銀行預金は、これから一体どうなるのだろうか。

マイナス金利になると、
お金を貸した人が借りた人に利息を払う

 まずは、今回導入が決まったマイナス金利とは何かを簡単に解説しよう。

 通常の金利(プラス金利)の場合、銀行にお金を預けると、預入金額に応じた利息(利子)を受け取ることができる。例えば、金利0.1%の預金に100万円預けると、1年後に1000円の利息が発生し、預入金額の合計は100万1000円となる。

 ところがマイナス金利になると、逆に、預金したほうが銀行に対して利息を支払わなければならなくなる。例えば金利が▲0.1%の預金に100万円預ける と、1年後には預金者のほうが1000円の利息を支払うことになり、預入金額の残高は99万9000円と目減りしてしまう。

通常はお金を預けると利息がもらえるが、マイナス金利の場合はお金を預けると利息を払わなければならない。

 銀行預金というのは、「預金者が銀行に対してお金を貸している」ということ。つまりマイナス金利とは、「お金を貸した人が、借りた相手に対して利子を払う」という、非常に不思議な状況を生み出すのだ。まさに、日本銀行による「異次元緩和」と言っていいだろう。

日銀が導入を決めたマイナス金利は、
一般の銀行が日本銀行に預けたお金に適用される

 今回マイナス金利導入が決定されたのは、日本銀行が一般の民間銀行から預かる当座預金に対してだ。

 日本銀行は、「銀行の銀行」とも呼ばれているように、民間銀行が集めた預金の一部を当座預金に預かったり、民間銀行にお金を貸し出したりしている。この日本銀行が預かっているお金は、「日銀当座預金」や「日銀当預」とも呼ばれる。

 今回、日本銀行がマイナス金利導入を決定したのは、この日銀当座預金に対して。これにより、2016年2月16日より日銀当座預金に▲0.1%の金利がかかることになった。

日本銀行の資料より抜粋
拡大画像表示

 しかし、日銀当座預金のすべてにマイナス金利を適用してしまうと、民間銀行の収益を必要以上に圧迫してしまう恐れがある。そもそも金融緩和は日本経済立て直しのための政策なのに、その結果、民間銀行が傾いてしまったら本末転倒だ。そこで日本銀行は、日銀当座預金を3段階に分割し、その一部のみにマイナス金利 を適用する「階層構造」を採用している。

 具体的には右の図の通り。日銀当座預金残高のうち、「基礎残高」は従来通り+0.1%の金利、「マクロ加算残高」は0%の金利となっており、▲0.1%の金利となるのは「政策金利残高」だけとなる。

 とはいえ、その影響を過小評価することもできない。日本銀行の資料にも「マイナス金利が当座預金残高の全体にかからなくても、限界的な増加部分にかかれば、新しい取引によって当座預金が増えることに伴うコストは▲0.1%である。金融市場ではそれを前提として金利や相場形成がなされる」と書かれており、金融市場に対する影響はそれなりに大きなものになるだろう。

日銀のマイナス金利導入に対抗し、
民間銀行が法人口座をマイナス金利にする動きも

 では、日銀当座預金に対するマイナス金利は、個人にとってどのような影響があるのだろうか。

 わかりやすい影響のひとつが、銀行預金の金利だ。

 日銀当座預金へのマイナス金利導入は、民間銀行の収益を悪化させる。例えば、民間銀行が年利0.02%の普通預金として一般の預金者からお金をかき集め、そのまま日銀当座預金に預けたとしよう。これまで日銀当座預金の金利は0.1%だったので、それだけで下の図のように年0.08%の利益を得ることができた。数字としては小さいが、ノーリスクで利益を上げられるのは民間銀行にとって大きなメリットだった。

 ところが日銀当座預金の金利が▲0.1%になると、同じ取引をしても民間銀行にとっては合計0.12%の損失となってしまう。この取引で民間銀行が損を 出さないようにするには、普通預金金利をマイナスにしなければならない。普通預金金利をマイナスにするのが無理でも、金利を引き下げることで損失を少なくすることができる。

 実際に民間銀行が行っているビジネスはここまでシンプルではないが、マイナス金利が民間銀行の収益を圧迫させること、それを補填するには預金者に対する金利を引き下げる必要があることはイメージできたのではないだろうか。

 先日、三菱東京UFJ銀行は、大企業の普通預金に対して口座手数料の導入を検討しており、手数料の金額によっては実質的なマイナス金利になる、と報じられた。民間銀行によるマイナス金利の導入は、すでに現実のものとなってきているのだ。

個人口座がマイナス金利になる心配は当面ないが、
金利引き下げはすでに始まっている!

 では、実際に個人が保有する預金もマイナス金利になるのだろうか?

 これに対する答えは、「当面、個人口座がマイナス金利になることはないだろう」だ。

 個人口座へのマイナス金利の適用は、やはり影響が大きすぎる。金利が下がることはまだ我慢できても、マイナス金利になり、預けているだけで自分のお金が目減りしてしまうとなると、現金化してタンス預金でもしたほうがましだ。そうして、民間銀行にお金を預ける人は激減すると、銀行というビジネスの根幹が崩れてしまう。

 ECB(欧州中央銀行)やスイス、スウェーデン、デンマークでは、日本に先行してマイナス金利が導入されている。しかも、スイス▲0.75%、スウェーデン▲1.1%など、今回、日本銀行が決定した▲0.1%より何倍も大きなマイナス金利となっている。しかし、今のところ民間銀行が個人口座の金利までマイナスにしたケースはほとんどないようだ。

 日本銀行の黒田東彦総裁も、2月4日に行われた衆院予算委員会で、「マイナス金利政策によって、個人向け預金にマイナス金利が付く可能性はない」という認識を示した。

 もちろん「個人口座は将来的にも絶対にマイナス金利にならない!」と断言することは誰にもできないが、しばらくの間は大丈夫だろう。

 とはいえ、安心するのはまだ早い。マイナス金利にこそならないものの、多くの銀行は続々と金利を引き下げ始めている

 例えば「ソニー銀行」は、長年の間0.02%だった普通預金金利を2月1日から20分の1の0.001%へと大幅に引き下げた。これは、100万円を1年間預けた場合の利息はわずか10円ということ。ほとんどゼロ金利に近い数字だ。また、「東京スター銀行」は、最大0.5%だった「右肩上がり円預金」の新規募集を2月3日より停止した。

 さらに、2月8日、9日になって、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3大メガバンク、そしてゆうちょ銀行までもが相次いで定期預金金利の引き下げを実施した。3大メガバンクとゆうちょ銀行は、定期預金(定額貯金)の金利を、預入期間にかかわらず一律0.025%に統一。これは普通預金金利0.02%と0.005%しか変わらず、3大メガバンクとゆうちょ銀行の定期預金にお金を預ける意味が、ほどんどなくなってしまった

 この他にも、多くの銀行が普通預金や定期預金の金利を引き下げたり、新規募集を停止したりしている。

マイナス金利導入発表後に
金利を引き下げた銀行のまとめ

 日本銀行の金融政策決定会合があったのが1月29日の金曜日なので、週明けの2月1日以降に金利を引き下げた、あるいは預金の新規募集が停止した主な銀行を一覧にまとめてみた。

※表内の金利は、特別な表記のないものはすべて100万円を預けたの場合(年率、税引前)。利息には20.315%(国税15.315%〈復興特別所得税含む〉+地方税5%)の税金がかかる。

↓↓2016年2月1日より金利引下げ↓↓

 ソニー銀行 ※銀行名をクリックで詳細ページへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
円普通預金 0.02% 0.001%
円定期預金 1年 0.25% 0.20%(2/8から)
0.15%(3/1から)
3年 0.07% 0.01%
5年 0.08% 0.01%

 住信SBIネット銀行 ※銀行名をクリックで詳細ページへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
円普通預金 0.02% 0.001%(2/29から)
SBIハイブリッド預金 0.05% 0.03%(2/8から)
0.02%(2/29から)
円定期預金 1年 0.20% 0.20%
0.03%(3/1から)
3年 0.09% 0.08%
⇒0.02%
(2/8から)
⇒0.03%
(3/1から)
0.04%(3/7から)
5年 0.09% 0.08%
0.03%(2/8から)
0.05%(3/7から)

 新生銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
パワーフレックス円普通預金 0.001% 0.001%(3/1から)
2週間満期預金 0.10% 0.05%(2/19から)
パワーダイレクト
円定期預金100
1年 0.025% 0.025%
3年 0.30% 0.03%
5年 0.35% 0.06%
0.03%(2/22から)

 りそな銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
普通預金 0.02% 0.001%(2/18から)
スーパー定期
(300万円未満)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.030% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.030% 0.025%
0.01%(3/1から)
スーパー定期300
(300万円以上)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.030% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.040% 0.025%
0.01%(3/1から)

 セブン銀行 ※銀行名をクリックで詳細ページへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
円普通預金 0.05% 0.02%(2/15から)
0.001%(3/7から)
円定期預金 1年 0.20% 0.10%
0.03%(2/15から)
3年 0.14% 0.04%(2/15から)
5年 0.15% 0.04%(2/15から)

↓↓2016年2月2日より金利引下げ↓↓

 じぶん銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
円普通預金 0.02% 0.001%(2/22から)
円定期預金 1年 0.10% 0.05%(2/19から)
3年 0.10% 0.03%(2/16から)
5年 0.13% 0.03%(2/16から)
ステップアップ定期預金・10年
(円仕組預金)
0.20~0.40% 募集停止

 ジャパンネット銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
定期預金 1年 0.092% 0.03%
3年 0.092% 0.03%
5年 0.092% 0.03%

↓↓2016年2月3日より金利引下げ↓↓

 楽天銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
定期預金 1週間 0.05% 0.02% (2/8から)
2週間 0.05% 0.02% (2/8から)
1年 0.13% 0.07%
0.04%(2/11から)
3年 0.18% 0.08%
0.05%(2/11から)
5年 0.19% 0.08%
0.06%(2/11から)

 東京スター銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
スターワン1週間円預金 0.21% 0.10%
0.02%(2/10から)
スターワン
円定期預金プラス
6カ月 ※1 0.20% 0.10%
0.03%(2/12から)
1年 ※2 0.20% 0.10%
0.03%(2/12から)
3年 ※2 0.20% 0.10%
0.03%(2/12から)
右肩上がり円定期 0.25~0.60% 募集停止
※1 インターネットからの申し込み限定。※2 店頭・テレホンバンクからの申し込み限定。

 静岡銀行 インターネット支店 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
定期預金
「ウルトラ金利
※1
1年 0.33% 0.25%
3年 0.33% 0.25%
※1 2016年2月29日までのキャンペーン商品。

↓↓2016年2月8日より金利引下げ↓↓

 三菱東京UFJ銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利 マイナス金利発表後の金利
普通預金 0.02% 0.001%(2/22から)
スーパー定期
(300万円未満)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
10年 0.085% 0.025%
0.01%(3/1から)
スーパー定期
(300万円以上)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.04% 0.025%
0.01%(3/1から)
10年 0.105% 0.045%
⇒0.025%
(2/15から)
0.01%(3/1から)

 三井住友銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利 マイナス金利発表後の金利
普通預金 0.02% 0.001%(2/16から)
スーパー定期
(300万円未満)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
10年 0.10% 0.025%
0.01%(3/1から)
スーパー定期300
(300万円以上)
1年 0.025% 0.01%(3/1から)
3年 0.03% 0.025%
0.01%(3/1から)
5年 0.04% 0.025%
0.01%(3/1から)
10年 0.12% 0.045%
0.01%(3/1から)

 みずほ銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利 マイナス金利発表後の金利
普通預金 0.02% 0.001%(2/22から)
スーパー定期
(300万円未満)
1年 0.025% 0.025%
0.01%(3/7から)
3年 0.03% 0.025% (2/9から)
0.01%(3/7から)
5年 0.03% 0.025% (2/9から)
0.01%(3/7から)
10年 0.10% 0.085%
0.025% (2/9から)
0.01%(3/7から)
スーパー定期300
(300万円以上)
1年 0.025% 0.025%
0.01%(3/7から)
3年 0.03% 0.025% (2/9から)
0.01%(3/7から)
5年 0.04% 0.03%
⇒0.025%
(2/9から)
0.01%(3/7から)
10年 0.12% 0.085%
⇒0.025%
(2/9から)
0.01%(3/7から)

 大和ネクスト銀行 ※銀行名をクリックで詳細ページへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
円定期預金 1年 0.15% 0.10%
3年 0.15% 0.10%
5年 0.15% 0.10%

 オリックス銀行
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
eダイレクト2週間定期預金 2週間 0.20% 0.15%
0.10% (3/7から)
eダイレクト定期預金 6カ月 0.20% 0.15%
1年 0.25% 0.20%
3年 0.35% 0.20%
5年 0.40% 0.20%

↓↓2016年2月9日より金利引下げ↓↓

 ゆうちょ銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
通常貯金 0.03% 0.02%
0.001% (2/23から)
定期貯金 1年 0.035% 0.025%
3年 0.05% 0.025%
5年 0.06% 0.025%

↓↓2016年2月16日より金利引下げ↓↓

 SBJ銀行 ※銀行名をクリックで公式サイトへ
商品名 従来の金利
マイナス金利発表後の金利
1週間定期預金<なのかちゃん> 0.20% 0.125%

 これらの銀行が「マイナス金利の影響で金利を引き下げました」と明言しているわけではないので、中には以前から金利引き下げを予定していたケースもあるかもしれない。しかし、ここまで一斉に、大幅な金利引き下げが行われたとなると、やはりマイナス金利の影響が大きいと考えるのが正解だろう。

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 では、このように民間銀行がこぞって金利を引き下げている状況で、個人の銀行利用者はどのような対策を取れるのだろうか。

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