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ずるい勉強法

社会に出て結果を出すためには、さまざまなハードルをクリアしなければいけません。社会に出れば、今までのような同学年を中心とした同世代だけとの争いではなく、社会に出ている人、全員がライバルになります。自分より頭のいい人や一流大学出身の人は、数多くいます。そんななか、社会で常に求められるのは、「結果を出すこと」です。そのためには、人生において大事な「学び方」を変えればいいのです。人生において大事な勉強だからこそ、うんとラクをしないと続けられません。そこで、「覚える→思い出す」の暗記術を社会に出てからも活かすのです。答えを暗記するこの方法は、社会に出てからのほうが効果的に使えます。そこで、新刊『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』より、社会で負けない勉強法を紹介していきます。

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「ずるい勉強法」の全記事一覧
  • 第19回 自発的に行動し続ける3つの「○○心」 山口真由×佐藤大和対談【後編】

    [2017年01月20日]
    人にはそれぞれの歩みがあります。東大首席になった人、偏差値30の学年ビリだった人、異なる道を歩んでいたとしても、今活躍できているのは、正しいカタチで勉強してきたからです。思い立ったがスタートライン。勉強に遅いということはありません。正しい勉強法を知っていれば、試験で点数を取ることも、社会で結果を出すことも、どんな人でも可能なのです。『東大主席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法』など、多くの勉強方法を執筆してきた山口真由氏を迎え、確実に実りある勉強法について語ります。(取材・文/狩野南 撮影/熊谷章)

  • 第18回 確実に勉強の成果を出す3つのコツ 山口真由×佐藤大和対談【前編】

    [2017年01月18日]
    人にはそれぞれの歩みがあります。東大首席になった人、偏差値30の学年ビリだった人、異なる道を歩んでいたとしても、今活躍できているのは、正しいカタチで勉強してきたからです。思い立ったがスタートライン。勉強に遅いということはありません。正しい勉強法を知っていれば、試験で点数を取ることも、社会で結果を出すことも、どんな人でも可能なのです。『東大主席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法』など、多くの勉強方法を執筆してきた山口真由氏を迎え、確実に実りある勉強法について語ります。

  • 第17回 勉強するときは勉強し、遊ぶときは遊ぶ 

    [2017年01月17日]
    目標達成が叶うと、達成感で満ちあふれます。いつも仕事や勉強だけをしている人はどれだけ感じているのでしょうか。何事にもメリハリが重要です。シリーズ6万5000部を突破した『ずるい勉強法』より、短い時間で結果をだすための「遊び」について考えていきましょう。

  • 第16回 「ラクしたい」をベストにする 

    [2017年01月12日]
    正々堂々と勝負して負けたことはありますか?そのやり方、本当に正しかったのでしょうか。事前に何かをしていたことで負けは防げていたのかもしれません。勝ちたかったのであれば、効率的な方法を考えたほうがよかったはずです。シリーズ6万5000部を突破した『ずるい勉強法』より、「ラクしたい」の重要性を考えていきましょう。

  • 第15回 99%の人に「NO」と言われても実行する 

    [2017年01月10日]
    「どうせ無理」と言われてあきらめたことはありませんか?そのときに掲げた目標は現実的に不可能なのかもしれません。ただ、そう思っていたら、何事も前には進みません。世の中には、「どうせ無理」を覆した人たちがいっぱいいるのです。シリーズ6万5000部を突破した『ずるい勉強法』より、情熱を絶やさない方法を紹介、年初めのこの時期に読んでほしい内容です。

  • 第14回 情熱を力に変える 

    [2017年01月06日]
    感情を最大化するには、欲求と向き合うのがいちばんいいでしょう。一生勉強を続けていくのも決して難しいことではありません。シリーズ6万5000部を突破した『ずるい勉強法』より、情熱スイッチのつくり方をお伝えします。

  • 第13回 思考は悲観的に、行動は楽観的にする 

    [2016年12月21日]
    一生勉強を続けていくということは、並大抵の努力ではできません。日々の活動をいかに変えていくか、そのためには、感情をうまく利用するといいでしょう。シリーズ6万5000部を突破した『ずるい勉強法』より、習慣化する方法をお伝えします。

  • 第12回 「失敗している」ようにわざと見せる 

    [2016年12月19日]
    第6回でもお伝えしたコミュニケーションは、凡人がエリートを出し抜くためにも重要です。今回は、失敗しているふりをしながら相手から貴重な情報を得る技術を、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』から紹介いたします。

  • 第11回 「わからない」と答えずに、凡人が生き残る技術 

    [2016年12月14日]
    第6回でもお伝えしたコミュニケーションは、凡人がエリートを出し抜くためにも重要です。今回は、「わからない」ことで損をしないための凡人のための技術を、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』から紹介いたします。

  • 第10回 早く読んでも忘れない、記憶を脳に定着させる方法(下) 

    [2016年12月12日]
    本の読み方にも覚えるための方法があります。「視覚」と「聴覚」を有効に使うと、さらに吸収力はアップします。『ずるい暗記術』の技術を読書術に応用した方法を、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』から紹介いたします。

  • 第9回 早く読んでも忘れない、記憶を脳に定着させる方法(上) 

    [2016年12月07日]
    本を読んで満足しても、しばらく時間が経つと、「あれ、何だっけ?思い出せない……」ということは誰にでもあります。『ずるい暗記術』の技術を応用して、速読しても忘れない方法を、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』から紹介します。

  • 第8回 圧倒的に作業を短縮する時間術 

    [2016年12月05日]
    人間に与えられたモノのなかで、絶対的に平等なのは「時間」です。「仕事が早い」「短時間で結果を出す」「いつも残業なしで帰る」なども、時間の使い方がうまいからです。そこにもまたノウハウがあり、3つの秘訣があります。『ずるい勉強法』の第5章では、短い時間で結果を出すための「時間術」を紹介します。

  • 第7回 努力しなくても続けられる「やる気」がみなぎる方法 

    [2016年12月02日]
    試験に合格するための勉強は長くても数年で終わります。人生において、常に結果を出すには、何十年も勉強をしていかなくてはなりません。当然、「やる気」は続きません。では、「やる気」という火を消さないためにはどうすればいいのでしょうか。発売即重版、2万部となった『ずるい勉強法』の第4章では、「やる気」を継続させていく方法を紹介します。

  • 第6回 自分で答えを出さずに人から得た知識で成果を出す 

    [2016年11月30日]
    『ずるい暗記術』に続き、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』が発売、重版が決定しシリーズ6.5万部を突破した。前回は、「本を読む」行為に起きる弊害を、偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法を応用して解決できることを紹介しました。本はお金さえ出せば読むことができますが、人からの情報を得るには、「交渉術」が必要となります。『ずるい勉強法』の第3章では、人から情報を得て自分に活かす方法を紹介します。

  • 第5回 10年で得られる成功ノウハウを1分で得る技術 

    [2016年11月28日]
    『ずるい暗記術』に続き、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』が発売、シリーズ5万部を突破した。偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法は、答えが存在する試験に特化した技術です。この技術は読書にも応用可能です。「読んだのに忘れた」「読んだのに思い出せていない」「読んで満足したけど活かせていない」、そのような人に役立ちます。『ずるい勉強法』の第2章の内容を紹介していきましょう。

  • 第4回 勉強するなら、「暗記」が一番の近道である 

    [2016年11月25日]
    『ずるい暗記術』に続き、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』が発売、シリーズ5万部を突破した。偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法は、答えが存在する試験に特化した技術です。にもかかわらず、その勉強法は、社会に出てからのほうがなぜ役立つのでしょうか?

  • 第3回 一生しなくてはならない
    勉強だからラクしたい!(下) 

    [2016年11月23日]
    『ずるい暗記術』に続き、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』が発売、シリーズ5万部を突破した。偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法は各所で話題となったが、本当に大事なのは、試験に合格してから。合格したあとが大事なのは誰しもがわかっていることですが、この勉強法は、社会で結果を出すのにも役立ち、応用がきくのです!

  • 第2回 一生しなくてはならない
    勉強だからラクしたい!(上) 

    [2016年11月21日]
    『ずるい暗記術』に続き、『ずるい勉強法 エリートを出し抜くたった1つの方法』が発売、シリーズ5万部を突破した。偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法は各所で話題となったが、本当に大事なのは、試験に合格してから。合格したあとが大事なのは誰しもがわかっていることですが、この勉強法は、社会で結果を出すのにも役立ち、応用がきくのです!

  • 第1回 エリートを出し抜くたった1つの勉強法 

    [2016年11月18日]
    『ずるい暗記術』が4万5000部のベストセラーとなり、待望の次作『ずるい勉強法』が発売となった。偏差値30の学年ビリが司法試験に一発合格できた勉強法として一定の評価を得たが、その後、「社会で結果を出す」という大きな壁に阻まれた人も多いはず。しかし、試験に合格するための暗記術を社会で応用すれば、意外にも成果につながりやすいのです。

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