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利便性と合理的なコストで注目 ネット銀行で投資という新スタイル

ジャパンネット銀行

利便性と合理的なコストで注目
ネット銀行で投資という新スタイル

著者・コラム紹介
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厳選銘柄200銘柄本超の投資信託

ファンド検索購入する銘柄に悩む人には、ファンド検索がおすすめだ。投資対象や地域、リスク・リターンの態様など多様なキーワードから、当てはまる銘柄をすぐに探すことができる。

 ジャパンネット銀行投資信託は、自行に口座を有する投資家のニーズをリサーチして厳選したラインアップに特長がある。

 今、人気のファンドはもとより、基準価格の騰落と分配金の両方を考慮したトータル・リターンに優れたファンドなど、中長期的な資産運用に適していると判断した銘柄200本超を紹介している。

 ネット銀行だけに、販売手数料を極力抑え、販売手数料ゼロ円のノーロードファンドも51本ある(2012年9月24日現在)。

 通常1万円から購入が可能だが、毎月1,000円から積立投資する「投信積立」も全ファンドが対象。手軽に資産運用をスタートできることから、投資入門編として利用する人も多いという。

検索ツールや学習用コンテンツも充実

ファンドナビたった3つの質問に答えるだけで自分に合ったファンドがわかる「ファンドナビ」も大いに参考になる。

 購入する銘柄に悩む人には、ファンド検索がおすすめだ。投資対象や地域、リスク・リターンの態様など多様なキーワードから、当てはまる銘柄をすぐに探すことができる。

 また、たった3つの質問に答えるだけで自分に合ったファンドがわかるファンドナビなら、もっと手軽だ。各種ランキングも充実していて、銘柄選びをしっかりサポートしてくれる。

 ウェブサイトは、プロによる銘柄選びのアドバイスや投資地域ごとのトピックスなどのコンテンツが豊富。

 ウェブセミナーも開催されていて、過去の開催分についても期間限定で動画配信されるなど、資産運用に関する学習ツールとしても人気が高い。

 将来設計と資産運用についてじっくりと考え、自分にふさわしい投資信託を選んで、機動的に購入する。ジャパンネット銀行なら、そんな運用スタイルを無理なく実現できるわけだ。ネット銀行のパイオニアとして、これからも進化を続けるジャパンネット銀行に注目したい。

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