ここ数回の本欄では、日経平均株価の上値余地が小さいこと、トランプ米大統領の政策に対する期待値は高いが、効果が表れるまでには時間がかかること、「米国第一主義」は円安ドル高につながりにくいことを指摘してきた。日経平均株価の昨年末(1万9114円)から直近高値(3月13日、1万9633円)までの上昇幅は2.7%強にとどまっている。
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サービス業は今後の有望業種
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