シャープ再び迷走へ、裸の王様とイエスマン支配で 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2017年4月17日 5:00 会員限定 再生に向け構造改革を進めていたはずのシャープが揺らいでいる。過去に液晶事業で巨額の損失を抱えた教訓を無視し、再び無謀ともいえる拡大路線に走り始めた。 続きを読む 関連記事 シャープは鴻海の「信賞必罰」式経営でよみがえるか 真壁昭夫 東芝の半導体を是が非でも守らなくてはならない理由 長内 厚 中国人が辛辣指摘「日本企業9つの問題点」に知日派も喝采 莫 邦富 シャープ新経営陣の人選に見える鴻海流再建策の稚拙 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 増補改訂版 起業の科学 社会に大きなインパクトをもたらす「六方よし」のビジネスとは? ニュースな本 子どもが「困ったとき話せない」親が無意識に使う“たった6文字”の絶対NGワード 最新記事一覧