従業員自らが“大使”となってPR日産「リーフ」普及プロジェクト 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2012年1月31日 0:10 日産自動車が電気自動車「リーフ」の普及を目的として、一風変わった従業員向けプロジェクトを実施している。その名も「リーフアンバサダー(大使)プログラム」だ。 続きを読む 関連記事 【日産自動車】グローバルな生産革新によって「市場開発力」「価格競争力」を実現 週刊ダイヤモンド編集部 日産ゴーン方式で改革を狙う東京電力のサバイバル計画 週刊ダイヤモンド編集部 このままでは日系自動車メーカーは負け組に!?「HMI」をキーワードにCESで増幅する米3社の存在感――スマホがクルマを潰す時・PART3 桃田健史 自動車業界を海外へ追い立てる「円高の恐怖」と国内雇用を守るトヨタ「一人負けの構図」 高田直芳 特集 最新記事 WSJ PickUp 米株揺らす「AI脅威シナリオ」、4つのポイント WSJ PickUp AIの脅威、米商業用不動産業界にも試練 WSJ PickUp AIに仕事を奪われる? それより深刻な事態とは Virtical Analysis CDOは単なるデザイン部門のトップではない――デザインを経営の意思決定に生かすための「高さ」とは何か スタートアップ最前線 過去3年に本業で大赤字だったスタートアップ企業ランキング【ワースト50】20位RIZAP、4位フリー、1位は? 最新記事一覧