従業員自らが“大使”となってPR日産「リーフ」普及プロジェクト 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2012年1月31日 0:10 日産自動車が電気自動車「リーフ」の普及を目的として、一風変わった従業員向けプロジェクトを実施している。その名も「リーフアンバサダー(大使)プログラム」だ。 続きを読む 関連記事 【日産自動車】グローバルな生産革新によって「市場開発力」「価格競争力」を実現 週刊ダイヤモンド編集部 日産ゴーン方式で改革を狙う東京電力のサバイバル計画 週刊ダイヤモンド編集部 このままでは日系自動車メーカーは負け組に!?「HMI」をキーワードにCESで増幅する米3社の存在感――スマホがクルマを潰す時・PART3 桃田健史 自動車業界を海外へ追い立てる「円高の恐怖」と国内雇用を守るトヨタ「一人負けの構図」 高田直芳 特集 最新記事 総予測2026 【AI半導体業界「バブルの構図」大図解】米ビッグテックだけじゃない!ソフトバンク&オープンAIの巨額投資も本格化、資金の流れが一目瞭然 高市政権発足! 経済・市場・政策に衝撃 高市税制改革「1億円の壁」と「年収の壁」見直しで負担の歪み是正も、少子高齢化の最重要課題は“完全スルー” 総予測2026 三菱商事社長が記者に逆質問「洋上風力をどう理解している?」撤退から悟ったエネルギー政策に必要な「3つの視点」 美しき衰退 日本でも急拡大する「教育格差」「私学人気」の成れの果て?30年前まで公立校優位だったアルゼンチンで起きた教育崩壊の教訓とは 先読み!企業業績 株式相場の歩き方 ファナック、安川電機…2026年の日本株本命テーマ「フィジカルAI」で日本企業の躍進が期待できる理由とは?主役候補6社も紹介! 最新記事一覧