トヨタとホンダに「二股」かけるソフトバンク孫社長のしたたかな戦略 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2018年10月19日 5:00 会員限定 ソフトバンクは、かねて情報革命・モビリティ革命・エネルギー革命を「ゴールデントライアングル」と名付け、その中でプラットフォーマー(基盤提供者)になることを経営戦略の核と位置づけている。 続きを読む 関連記事 トヨタ、ソフトバンクとの提携はグループ企業への「ショック療法」だ 週刊ダイヤモンド編集部 トヨタがGoogleでもAppleでもなく、ソフトバンクと組んだ理由 井元康一郎 孤高のホンダが自動運転でGM・ソフトバンクと始動する「異色の連合軍」 佃 義夫 なぜデンソーが次世代車技術開発の主導権争いで注目されるのか 佃 義夫 特集 最新記事 ニュースな本 読んだ本の内容を「いちいち覚えている人」と「すぐに忘れる人」、正しいのはどっち? ニュースな本 GoogleやAmazonが「検索データ」「購買履歴」の次に狙うのは「家の中」…喉から手が出るほど欲しい情報とは? ニュースな本 「のび太の昼寝は堕落の最高峰」…落合陽一と芥川賞作家が考える「正しい堕落」とは? ニュースな本 豪邸を売っても赤字…「わが子のために」残した家が「負動産」に変わるワケ ニュースな本 「結婚願望がある人」は今も8割なのに「結婚する人」が減っているワケ 最新記事一覧