今だからこそ読んでおきたい丁寧な仕事が光る幸之助翁伝 吉崎達彦: 双日総合研究所チーフエコノミスト キャリア・働き方Book Reviews 私の「イチオシ収穫本」 2018年12月16日 5:00 松下幸之助と言えば、“昭和の大経営者”である。平成元年に94歳で逝ったときには、一つの時代が終わったと感じられたものだ。その幸之助翁を、平成の終わりに振り返るとどのように見えるのか。 続きを読む 関連記事 天才・松下幸之助に学べ!「お金持ち」になるために大切なこととは? 加谷珪一 人が勇気を持つことができるのは◯◯のときである 小倉広 「弱い自分」のままで三日坊主を克服する方法 森川陽太郎 デキるリーダーが情報収集をあえて自分でやらない理由 島野美穂 トレンドウォッチ 経営陣を動かす「知財の見える化」オムロン成功の秘訣 【大林組×PwC】AI活用の調達改革で建設サプライチェーンを強化 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 専門家が明かす、AIデータセンター【熱問題】の核心と将来像 年収700万の会社員が【1億円】の資産を築く方法とは? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「午後3時までスマホを見ない」と決めた米マイクロソフトのエンジニア→その後、仕事に起きた変化 おい、とりあえず終わらせろ 「完璧主義すぎる」人をラクにするたった1つのマインドセット 冷えた組織を熱くする リーダーの切り札 「もしかして部下のほうが優秀かも…」と気づいたとき、上司が絶対にやってはいけないこと 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「迷惑をかけたくない人」ほど抱え込んでしまう理由 「謙虚さ」という戦略 結果を出す謙虚な人がやっている「相手に勝ちを譲る」戦略 最新記事一覧