「政府統計」で相次ぐ不祥事、データは本当に信用できるのか 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2018年12月20日 5:12 会員限定 最近、政府の統計データに関する不祥事が相次いで発覚している。これら統計調査はどのように実施されるのか、どうして不祥事が頻発しているのか。元官僚の筆者がその背景を解説する。 続きを読む 関連記事 貿易統計は「サービス」を測定できていない ザカリー・カラベル,北川知子 会計検査院が財務省や官邸に頭が上がらない理由 室伏謙一 インフレの測定方法はインターネット時代に対応していない ザカリー・カラベル,北川知子 なぜモノの値段の測り方が政争のタネになるのか? ザカリー・カラベル,北川知子 特集 最新記事 News&Analysis 「お台場」と「横浜みなとみらい」比べてわかった残酷なほどの違い News&Analysis お台場が衰退「怖いくらいガラガラ」「建物ボロボロ」→ホリエモンがぶち上げた起死回生の起爆剤とは News&Analysis 「お台場ゴーストタウン説」は本当か?歩いてわかった決定的な弱点 続・続朝ドライフ 「ずるい女ね」先輩のイビリ→とっさに返した“朝ドラヒロインのうまい一言”〈風、薫る第37回〉 ニュースな本 「コーヒーの99%は水」世界一のバリスタが勧めるミネラルウォーター「サントリー天然水」とあと1つは? 最新記事一覧