野村證券・渡部賢一新社長は「改革者」になれるか 辻広雅文: ダイヤモンド社論説委員 辻広雅文 プリズム+one 2008年5月1日 0:00 会員限定 サブプライム関連損失の予想以上の拡大に9期ぶりの最終赤字転落となった野村證券。先ごろ就任した渡部新社長は、この10年間とみに増した保守性を打破する「改革者」となれるか。 続きを読む 関連記事 電力喪失騒動で露になった“統制経済のしもべ”という日本人の本性 辻広雅文 人々はなぜ地震リスクに目覚めないのか~「緩やかな介入主義」の有効性を齊藤誠・一橋大学大学院教授に聞く 辻広雅文 「米国のハミルトン以前」の欧州で続く危うい綱渡りとドイツの危機感~白井さゆり・慶大教授に聞く 辻広雅文 今は最後の円高だ!日本が円安の谷底に落ちる日~小林慶一郎・一橋大学経済研究所教授に聞く 辻広雅文 特集 最新記事 小説「昭和の女帝」のリアル版 辻トシ子の真実 政治史の研究者が“昭和の女帝”の裏の役割を喝破!「辻トシ子は政治家が直接扱えないカネの濾過器だった」青学・小宮京教授寄稿 WSJ PickUp 米で人気の減量薬、服用をやめると何が起こるか WSJ PickUp 中国の成長目標「5%」 ただの数字ではない WSJ PickUp 【社説】日本の総選挙、中身薄いが影響大 Diamond Premium News 【2025年版】従業員の不満投稿が多いブラック企業ランキング【不動産・建設ワースト9】…レオパレス21、タマホーム、木下工務店の順位は? 最新記事一覧