FRB議長が「点描画」の名作を持ち出して市場に訴えたこと 加藤 出: 東短リサーチ代表取締役社長 政策・マーケット金融市場異論百出 2019年3月21日 5:04 会員限定 米連邦準備制度理事会(FRB)のジェローム・パウエル議長は3月8日の講演で、緑、黄、オレンジ、青の点(ドット)が描かれた写真を聴衆に示した。これだけでは何が表されているのか分からない。 続きを読む 関連記事 日本経済は正念場、米FRB発「ハト派ドミノ」で深まる日銀の苦悩 山崎 慧 物価に金利…日銀の「約束」に見る「過ぎたるは及ばざるがごとし」 森田京平 日本のゼロ金利政策、20年間の虚像と功罪 The Wall Street Journal 万策尽きた中央銀行、次の危機に為す術なし?…今という時代がヤバい理由 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 「スマホやパソコンが手放せない!」をなくす〈たった1つのコツ〉 ダイヤモンド・口コミ情報 共同印刷の60代、再雇用の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 AI時代のデータセンター戦略 データセンターの需要急増に対応し、電力需給適正化、脱炭素、地域活性化の同時実現を目指す「ワット・ビット連携」とは何か。 人生は「気分」が10割──最高の一日が一生続く106の習慣 いつまでたっても「悪習慣を断ち切れない人」の口癖・ワースト1 人生は期待ゼロがうまくいく 「キャバクラよりスナック」「ラーメンより蕎麦」…人生は後半戦が一番たのしい。納得の理由とは? 最新記事一覧