日本郵政という火中の栗、拾うのは誰なのか ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年10月4日 5:25 有料会員限定 かんぽ不正問題に揺れる日本郵政グループ。現経営陣による企業統制の機能不全が改めて鮮明になったことで、焦点は次期首脳人事に移り始めた。 続きを読む 関連記事 イチから分かるかんぽ問題 ダイヤモンド編集部,中村正毅 日本郵政グループは改心して「良心的薄利多売モデル」に生まれ変われ 山崎 元 日本郵便がアフラックのがん保険を「ステルス自粛」、かんぽ不正問題で ダイヤモンド編集部,中村正毅 「郵便局では保険に入らない」と決めていい理由 山崎 元 特集 最新記事 DOL特別レポート 日本発SaaSはアメリカで勝てるのか?米国事業を2年で数十倍に伸ばしたキャディ加藤CEOの答え 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が実体験した「大学教授の仕事と報酬」、日米の大学で年収や仕事内容はどう違う? ニュースな本 教師も子どもも追い詰める「呪い」の正体【先生のストレスチェックに潜む問題点とは】 ニュースな本 「自主的に動ける子」の親が家で使っている〈魔法のフレーズ〉とは? ニュースな本 【W杯解説で人気】本田圭佑のACミラン移籍で話題になった「特別な意味を持つ数字」 最新記事一覧