日本郵政という火中の栗、拾うのは誰なのか ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年10月4日 5:25 有料会員限定 かんぽ不正問題に揺れる日本郵政グループ。現経営陣による企業統制の機能不全が改めて鮮明になったことで、焦点は次期首脳人事に移り始めた。 続きを読む 関連記事 イチから分かるかんぽ問題 ダイヤモンド編集部,中村正毅 日本郵政グループは改心して「良心的薄利多売モデル」に生まれ変われ 山崎 元 日本郵便がアフラックのがん保険を「ステルス自粛」、かんぽ不正問題で ダイヤモンド編集部,中村正毅 「郵便局では保険に入らない」と決めていい理由 山崎 元 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 増補改訂版 起業の科学 社会に大きなインパクトをもたらす「六方よし」のビジネスとは? 最新記事一覧