FRBの緩和で実質金利低下、米国長期金利は低水準で推移か 野地 慎: SMBC日興証券 チーフ為替・外債ストラテジスト 政策・マーケット金利市場透視眼鏡 2020年4月16日 3:47 会員限定 欧米における新型肺炎感染拡大をよりどころに混乱したグローバル市場であったが、4月に入って少しずつ落ち着きを取り戻している。 続きを読む 関連記事 コロナ後の「金利差なき世界」で円高到来を見据える視座 唐鎌大輔 イタリアのコロナ禍後に残る財政悪化と長期金利上昇懸念 野地 慎 コロナショックで金融パニックより不動産市況の暴落を危惧すべき理由 小宮一慶 コロナで世界経済のV字回復が困難でも「勝てる投資戦略」とは 柊 宏二 トレンドウォッチ AIを使うと、かえって『仕事が遅くなる』人が急増中な理由 タレントインテリジェンスがAI時代必須の経営インフラである理由 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 【警鐘】50~60代を「お荷物」扱いする日本企業が陥る落とし穴 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「結婚しないと孤独死するよ」→哲学者の反論がド正論すぎてスカッとする! ニュースな本 なぜか「浅い会話」しかできない人が無意識にやっていること ニュースな本 「何を読めばいいかわからない」→東大OBが「迷ったらベストセラー」を勧める意外な理由 ニュースな本 「体調が悪い」と友人にメールしたら深夜に弟が…78歳作家が悩む「おひとりさま、合鍵は誰に預ける?」 モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 「新型パジェロ」で復活の三菱自動車、10月を境に「まさかの3社連合」があり得るワケ 最新記事一覧