モヤモヤ働く私の霧を晴らしてくれた一冊の韓国エッセイ 『あやうく一生懸命生きるところだった』訳者・岡崎暢子インタビュー ダイヤモンド社書籍編集局 社会だから、この本。 2020年7月16日 4:25 日韓でベストセラーとなっている『あやうく一生懸命生きるところだった』。この本の訳者であり、本書を読んで会社を辞めたと語る岡崎暢子さんに取材した。 続きを読む 関連記事 精神科医が「友達は1人でいい」と断言するワケ 樺沢 紫苑 日本の若者の自己肯定感を低くする「親の口ぐせ」とは 田嶋英子 自己肯定感を高める方法はね、自分の足りない部分を他人で埋めようとしないことよ。 精神科医 Tomy 「うつっぽさ」を1年以上放置した結果がヤバイ 樺沢 紫苑 特集 最新記事 ニュースな本 ドイツで「無能扱いされる社員」のあまりに明白な特徴 河崎環の「余計なことしか考えない」 「青学を蹴って津田塾へ行った」と言っても息子に信じてもらえない…女子大の未来はどこにある? ニュースな本 日露戦争の「戦死」者は4万7000人、では2万8000人が死んだ「別の原因」は? ニュースな本 社員が逮捕後に保釈→自宅待機命令を出すことは可能?賃金はどうすべき?【弁護士が解説】 続・続朝ドライフ 「大山捨松を主人公に!」朝ドラ待望論が浮かぶ“強烈キャラの魅力的な半生”〈風、薫る第15回〉 最新記事一覧