近年、認知度が高まっているワード「自己肯定感」。特に、日本人は自己肯定感が低い傾向があるといわれていますが、自己肯定感が低い人は、「自分が周囲からどう思われるか」を優先して考えるあまり、相手とのコミュニケーションにつまずいたり、自己嫌悪に陥ってしまうケースが多いといいます。そこで今回は、自身も自己肯定感の低さを自覚しながら、それを受け入れて成果を出してきた経営コンサルタント・午堂登紀雄さんの新刊『“自己肯定感”のスイッチが入る!自分を受け入れる力』(青春出版社)から、自分が辛くならない他人との距離感や考え方を紹介します。
続きを読むすぐ「すみません」と謝る人が、相手を気遣っても感謝されないワケ
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