MS&ADら大手損保会社が2021年度に「明るい未来」を描くワケ ダイヤモンド編集部 片田江康男: 副編集長 特集予測・分析総予測2021 2020年12月30日 5:10 有料会員限定 損害保険業界にとっての20年は、コロナ禍の影響は軽微だったものの、存在意義が問われた1年でもあった。21年は各社とも明るい展望を描く。その鍵はここ数年買収してきた海外子会社にあるようだ。 続きを読む 関連記事 【続報】第一生命と損保ジャパンの提携内容見直しで勃発した水面下の攻防戦 ダイヤモンド編集部,藤田章夫 損保専業代理店に「待ったなし」の統廃合圧力、迫り来る大手損保 ダイヤモンド編集部,藤田章夫 損保vs金融庁の全内幕、コロナ対応巡る「株主訴訟」発言に当局激怒 ダイヤモンド編集部,中村正毅 損保ジャパン、トップライン競争離脱の衝撃 ダイヤモンド編集部,中村正毅 特集 最新記事 WSJ PickUp 【社説】米国のLNG輸出、世界を救う WSJ PickUp 「中国人になりたい」米国人、生活習慣の模倣が流行 WSJ PickUp エプスタイン元被告、財力使い米名門大に食い込んでいた 伊藤忠総研「世界経済ニュースの読み解き方」 「ハンガリーのトランプ」退陣危機、3.7兆円EU基金復活で日本企業に商機拡大か 儲かる農業 JA・豪農・アグリビジネス大激変 【国債の「巨額損失リスク」農協ランキング・埼玉編】有価証券の含み損が県内の農協で計493億円超!60億円超のJAが3つも…“危険水域”の9農協はどこ? 最新記事一覧