テレビゲームの機器やソフトを売るゲームストップ社の株価は、1月28日に過去最安値から1万%以上も上昇。空売りをしていた機関投資家は多額の損失を計上した。ゲームストップ株上昇は、アメリカの個人投資家がSNSを通じて同社株の買いを推奨したのがきっかけだ。しかし、個人投資家から人気のあるフィンテック証券のロビンフッドは、同社株を突然、取引停止に。個人投資家も多額の損失を抱えることになった。ロビンフッドが取引を停止した理由を解説するとともに、ゲームストップ株の乱高下から得られる4つの示唆を紹介する。
続きを読む米ゲームストップ株をめぐる「ロビンフッド」スキャンダルが残した4つの示唆
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