敗北の文大統領、「最後の切り札」が安保空白地帯を生むリスク 牧野愛博: 朝日新聞元ソウル支局長/広島大学客員教授 国際DOL特別レポート 2021年4月21日 4:35 会員限定 ソウル、釜山の市長選で大敗した文在寅政権が「中国への接近」を加速すると予想されている。南北関係改善で成果をという思惑だが、東アジアの安全保障の「空白地帯」を生むリスクが強まる。 続きを読む 関連記事 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 韓国・文大統領が日本に報復できない理由、元駐韓大使が解説 武藤正敏 処理水の海洋放出に中韓抗議、風評被害を抑える妙案はあるか 後藤謙次 なぜ今中国とイランが包括協定?アメリカの弱みを狙った中国の策略 莫 邦富 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 富士通は純利益3.9倍、NECも倍増――ITベンダー決算で最終利益が“爆増”したワケ これ、買ってよかった! 見た目よりたくさん入る!グローバルワークの「めちゃ軽ショルダー」ポケットたくさんで使いやすい! これ、買ってよかった! 「え、本当にセリアの商品だよね…?」こんなに収納力のある“ふっくらポーチ”が110円で買えるのはスゴイ! 明日なに着てく? 【しまむら】羽織るだけでカワイイ!1639円の「おしりまでカバーできるトップス」が春夏コーデに大活躍です! これ、買ってよかった! カードや診察券が90枚入った!無印良品の“天才収納ボックス”お薬手帳や処方薬をまとめて収納できます!「もっと早く購入すればよかった」「2個目を購入しました」 最新記事一覧