資生堂が世界88の国と地域で展開しているグローバルブランド「SHISEIDO」は、サーフィンの世界的な競技団体やトッププロサーファーと共に「SHISEIDO BLUE PROJECT」と銘打って海のサステナビリティ活動に取り組んでいる。社会課題の解決は企業にとってもはや当然の取り組みとなっているが、資生堂とサーフィンはにわかには結び付かない。プロスポーツと企業の関係に注目する池田純氏の新シリーズ。サーフコミュニティに着目したプロジェクトの成り立ちから実際の活動、そして今後の見通しについて、資生堂グローバルブランドユニット、グローバルマーケティング部の大山志保里氏に聞いた。
続きを読むコミュニティ中心のマーケティングが長期と短期両方の価値をもたらす
トレンドウォッチ
特集
最新記事
書籍編集局から
「日本の子ども」ができて、「海外の子ども」ができないこと・ベスト1[見逃し配信・7月第4週]
これ、買ってよかった!
200錠の薬が入って大容量!ダイソーの「天才ティッシュケース」ゴチャゴチャ小物がスッキリした!《購入レビュー》
今日のリーマンめし!!
「週2は食べてる」デニーズの“期間限定メニュー”美味しすぎて悶絶してる「ちょっとレベル高くない?」「販売する限りリピ決定」《実食レビュー》
注目ランキング
水がきれいな海水浴場が多い都道府県ランキング2026【2位は新潟、8年連続1位は?】
ユミコアで−10歳ボディを手に入れる
【説得力がすごい!】40代でやせても、スタイルはよくならない本当の理由〈再配信〉







