台湾有事は習近平氏の「読み間違い」で起こり得る、防衛費増強のリアルな現実 兼原信克: 同志社大学特別客員教授 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2023年1月6日 4:45 会員限定 ウクライナ侵攻を見ても、長期独裁化する習近平中国国家主席が米国の意図を読み違える「判断間違い」から台湾有事が起こり得る。反撃能力保有や防衛費増強は日本の安全保障を確保する必然の課題だ。 続きを読む 関連記事 習近平氏「武力行使」言及を読み解く、台湾統一への“中国流曖昧戦略”か 岡田 充 習近平氏「3期続投」長期体制が序盤で頓挫しかねない“落とし穴” 野木森 稔 習近平が狙う「台湾の香港化」、新・台湾白書を読み解く3つのポイント 加藤嘉一 「台湾有事」のブレーキかアクセルか、米中対立の鍵握る台湾半導体産業 野木森 稔 特集 最新記事 明日なに着てく? シルエットが美しすぎる…!ユニクロの「細見えカーディガン」上半身がすっきり見えるし、サッと羽織るだけでオシャレ! これ、買ってよかった! セリア、すごいじゃん…!カフェにありそうな「見せる収納グッズ」思わずまとめ買いしちゃった! 明日なに着てく? もう普通のスウェットパンツに戻れない…!無印良品の「新作ラクちんパンツ」快適すぎてビックリした! これ、買ってよかった! 「複数購入しました」3COINSの“お財布がいらないバッグ”が快適すぎる!「気軽に使えて良い」「思っていたより入ります」 ダイヤモンド 決算報 塩野義・エーザイ・協和キリン…製薬5社で唯一、最終利益が4割減だった企業とその事情 最新記事一覧