日本では政治家などが回顧録を書くことは少ないし、日記といっても備忘録のようなもので、内心を吐露するようなことはほとんどない。一方、イギリスが典型的だが、欧米では回顧録を書かないと人生は完結しないといわれるし、書けば批判も殺到するので真剣勝負だ。だから面白いし、よく売れもする。
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