部下の「本心」を引き出す 聴き方のコツ 衛藤信之: 心理カウンセラー 経営・戦略部下に悩む 上司のための心理学 2009年6月30日 0:10 会員限定 実際のコミュニケーションでは、相手の話を真剣に聴いていることを示す「受動的な聴き方(パッシブリスニング)」がとても大切です。「沈黙」「あいづち」など何でもないことに相手の話を引き出すコツがあるのです。 続きを読む 関連記事 価値観が異なる部下を納得させる方法 衛藤信之 部下と価値観が対立したら、どう対処すべきか 衛藤信之 “相手を演じてみる”ことで、部下の気持ちを知る技術 衛藤信之 部下と意見が対立したら、どうすればよいか 衛藤信之 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 ルネサスエレクトロニクスの40代後半・主任級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 若手「会社を辞めたい。社会に貢献する仕事がしたい」→優秀なリーダーは何と言う? ニュースな本 「少子化の元凶は東京だ!」東京悪玉論者がなぜかスルーする「不都合な真実」 ニュースな本 「かつて不登校だった子」が答えた「不登校になったきっかけ第1位」からわかること これ、買ってよかった! 麦茶作りがめっちゃラクに…!カインズの“冷蔵庫の棚に置けるボトル”が洗いやすくて天才!「まさに探していた物」「2個目を買いに行きました」 最新記事一覧