部下の「本心」を引き出す 聴き方のコツ 衛藤信之: 心理カウンセラー 経営・戦略部下に悩む 上司のための心理学 2009年6月30日 0:10 会員限定 実際のコミュニケーションでは、相手の話を真剣に聴いていることを示す「受動的な聴き方(パッシブリスニング)」がとても大切です。「沈黙」「あいづち」など何でもないことに相手の話を引き出すコツがあるのです。 続きを読む 関連記事 価値観が異なる部下を納得させる方法 衛藤信之 部下と価値観が対立したら、どう対処すべきか 衛藤信之 “相手を演じてみる”ことで、部下の気持ちを知る技術 衛藤信之 部下と意見が対立したら、どうすればよいか 衛藤信之 特集 最新記事 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】グリーンランドとウクライナが世界経済のカギを握る! 地図でわかる意外な理由 自分の言葉で話せるようになりましょう。 仕事ができる人は「最近どう?」と聞かない。ではどうする? 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「判断力がない」リーダーの末路・ワースト1 製造業の名著探訪 東芝「不適切会計」のウラで飛び交った幹部たちの赤裸々メール「本当に苦しい」「暴走を期待している」 メンタル養生 真っ先にやめたほうがいい、「真面目な人」に染み付いた習慣とは? 最新記事一覧