FRBはこの半年、金融政策の判断はデータ次第と言いながら、不自然に上下振れるデータに翻弄されて、節操なくタカになったりハトになったり。しかしその時々の指標の強弱に沿った反応ではあった。その点で、3月FOMCのタカ派寄りの結果とパウエル議長のハト派姿勢の会見の組み合わせは一見奇妙だった。議長の意図を推察すると、4~6月、そして24年後半の金融政策と相場の巡り合わせについてのイメージが浮かび上がる。
続きを読むFOMC「タカ派」でもパウエル議長「ハト派」会見のちぐはぐ、年後半の利下げを占う“違和感”の正体
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資
【『ワールドビジネスサテライト(WBS)』で話題!】育休中に1億円を貯めたママ投資家の投資術
5年で1億貯める株式投資
【ワールドビジネスサテライト(WBS)出演で話題!】プロ顔負けの儲かる「お宝銘柄」発掘法・4つのステップ
ニュースな本
10回賭けて何回勝てば「ギャンブルだけで食べていける」のか?
ニュースな本
「次はどこかで嘱託として働く?」40年エンジニアひと筋の元部長が定年後に選んだ“意外な進路”
これ、買ってよかった!
「全色購入しました」「ゴミ箱に見えない」ケユカの“生活感を隠せるゴミ箱”が家中で大活躍!「形、大きさ、使い勝手、全てパーフェクト」《購入レビュー》







