資産所得と勤労所得の「二刀流」が中間層にも最強の選択肢 竹中正治: 龍谷大学名誉教授 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2024年7月9日 6:15 会員限定 日本でもインフレ率の底上げに伴って、10年前にピケティが説いた「r(資本収益率)>g(経済成長率)」の原理が一段と際立ってきました。中間所得層がとるべき選択肢とは? 続きを読む 関連記事 豊かな老後のために、60歳から手堅く資産を増やすノウハウ 頼藤太希 新NISAで「億単位で儲かる人」と「万単位しか儲からない人」の決定的な違い 村田くみ 「億万長者ミニマム税」は富裕層課税の“ゲームチェンジャー”になるか 岡 直樹 【マンガ】「不労所得なんてズルい!」投資を嫌う人が見落としている重大な事実 高井宏章 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 中部電力の50代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 WSJ PickUp AI活用、大手から中小企業の「実体経済」へ拡大 WSJ PickUp 大勝ちする米小型株、良い兆候にあらず WSJ PickUp 先週の米市場急落、一段の波乱に警戒感 金融インサイド 地銀「総資産20兆円」提唱のありあけキャピタル田中代表を直撃!再編のキーマンが次の合従連衡パターン&経営統合の勝ち筋を激白 最新記事一覧