TPPという外交敗北守れなかった農業の聖域 山田厚史: ジャーナリスト 国際山田厚史の「世界かわら版」 2013年4月25日 0:00 会員限定 いよいよ7月から日本がTPP交渉に参加する。だが、米国との事前交渉では最大の武器である自動車で譲歩する一方、得たものはほとんどない。交渉前から、外交的な敗北が始まっている。 続きを読む 関連記事 河井前法相夫妻は“アベノシッポ”、切って終わりなら「検察の独立」が泣く 山田厚史 「秋元議員逮捕」はカジノ利権の末端の“小事”に過ぎない 山田厚史 副社長が社長や総務次官より“偉い”「民営化郵政」の多重権力 山田厚史 郵政不祥事「3社長更迭」の“しっぽ切り”で、笑うのは誰か 山田厚史 特集 最新記事 マーケットフォーカス 26年日本株をけん引する実質賃金プラス転換と「ROE上昇」、個人投資家資金の“日本株シフト”にも期待 今だからこそ読みたい!注目特集 弁護士はNG?40代・50代からの挑戦におススメできる「法律系資格」とは、資格学校大手LECの社長で弁護士の反町氏が伝授!《再配信》 HRオンライン 働く人たちの「プロアクティブ行動」が、これからの企業・組織を変えていく ニュースな本 塾も受験もないデンマークが、競争力でも幸福度でも日本を大きく上回るワケ DOL特別レポート 「おめでたい名字」ランキング!「吉」「福」がつく名字で一番多いのは?【新年】 最新記事一覧