1990年代にアメリカの経済界で成功を収めた経営者、ダンラップ。彼は、自分の利益を最優先し、部下たちを恐怖で縛り付ける悪徳経営者だった。心理学者の小塩真司氏はカリスマ的リーダーのなかには「ダークな性格」の持ち主も少なくないという。では、現代のカリスマ的リーダーたちにもダークな一面はあるのか?小塩氏が解説する。※本稿は、小塩真司氏『「性格が悪い」とはどういうことか――ダークサイドの心理学』(ちくま新書)の一部を抜粋・編集したものです。
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