「同期のライバルに対して36.4%の人がおこなっている、ある行為があります」 そう語るのは、著書『先生、どうか皆の前でほめないで下さい』がベストセラーになるなど、メディアにも多数出演する金間大介さんだ。金沢大学の教授であり、モチベーション研究を専門とし、その知見を活かして企業支援も行う。 その金間さん待望の新作が『ライバルはいるか?』だ。今の時代、「誰かと競う必要なんてない」「みんなで仲良くしないといけない」と考える人は多い。会社や学校でも、競争させられる機会は減った。その風潮に疑問を抱いた金間さんは、社会人1200人に調査を行い、世界中の論文や研究を調べた。すると、そこから「ライバル」という存在がもたらす意外な影響が見えてきた。この記事では、本書より一部を抜粋・編集して、調査で判明した「同期のライバルとの意外な向き合い方」を紹介する。
続きを読む【なぜ、裏切りを?】36.4%の人が「同期のライバル」におこなっている“まさかの行為”とは?
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
長袖トップスが11着も入った!スリーピーの「圧縮できる洗濯ネット」が旅行の荷造りで大活躍!
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】仕事がはかどらないのは「脳の疲れ」が原因? パフォーマンスを最大化する条件
ビジネスエリートのための 教養としての文豪
【時代の隙間を突け】なぜ『人間椅子』が現代ビジネスの武器になるのか? 圧倒的な顧客解像度の正体
明日なに着てく?
二の腕カバーの天才かも…!しまむらの「1089円トップス」がオンオフ着回せて何枚も欲しくなる!
まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな?
「困ったときに助けてもらえる人」の親が必ず教えていた、たった1つのルール







