苦境や困難に直面したとき、すぐに悩んでしまう「不幸体質」の人がいる一方で、「絶対に悩まない人」もいます。そんな「悩まない人」になるための考え方を教えてくれるのが、書籍『不自由から学べること ―思いどおりにいかない人生がスッとラクになる33の考え方』です。12歳からの6年間を「修道院」で過ごした著者が、あらゆることが禁止された暮らしで身につけた「しんどい現実に悩まなくなる33の考え方」を紹介しています。 この記事では、本書の著者である川原マリアさんと、『ブレずに「やりたいこと」で食べていく起業』を執筆した「株式会社和える」代表の矢島里佳さんに「不自由の楽しみ方」をテーマにお話しいただいた内容を紹介します(ダイヤモンド社書籍編集局)。
続きを読む【育児の予想外にどう向き合う?】「育児と仕事」を両立している人が大事にしている「シンプルなこと」とは?
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