今月7日に始まった、新しいローマ教皇を決める選挙「コンクラーベ」。その裏で注目を集めているのが「カトリック信者」たちの暮らしです。そこでこの記事では、書籍『不自由から学べること ―思いどおりにいかない人生がスッとラクになる33の考え方』で描かれた、修道院でのルーティーンを紹介します。著者の川原マリアさんは、敬虔なカトリック信者の家庭に生まれ、12歳からの6年間を「修道院」で過ごしました。あらゆることが禁止された環境によって、不自由な現実に「悩まなくなる考え方」を身につけたと言います。本書が示す悲観でも楽観でもない新しい視点には、「モヤモヤがスッと晴れた」といった声が多数寄せられています。この記事では本書の内容を一部抜粋・編集して紹介します。
続きを読む【コンクラーベが話題】カトリックの修道女を目指す10代少女たちの「超ストイックな午前ルーティーン」とは?
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ニュースな本
「ターゲットがズレてませんか?」半年間伸びなかった『テラスハウス』が突然ハネた…Googleの若者が見抜いた「月曜の昼休み」のまさかの事実
ニュースな本
「相手に合わせれば好かれる」は勘違い…人を誘うとき「一番やってはいけないNG行動」とは?
続・続朝ドライフ
これ仕事なんですケド…親身な看護に対する「失礼すぎる誤解」〈風、薫る第106回〉
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
「ああチクショウ。ホンダさんが羨ましい」ライバル社エンジニアが悔しがる95馬力EV「Super-ONE」に乗ってきた!
続・続朝ドライフ
圧倒的に人気です…上坂樹里が明かす『風、薫る』スタッフの〈推しキャラ〉







