小泉政権を5年5カ月支え続けた飯島勲内閣参与が、混迷を極める「靖国参拝」の歴史的真実を語り尽くした。なぜ小泉元総理は批判を浴びながらも毎年参拝し続けたのか。 総理就任前の公約とは裏腹に、中韓や連立相手への配慮から参拝を見送った高市総理の現状についても言及。指導者が堂々と参拝することの意義と、外交努力の不足について鋭く切り込んだ。ジャーナリストの小倉健一氏が聞いた。 ※本稿は、Youtube動画『【飯島勲】高市首相が終戦記念日に靖国神社へ堂々参拝する方法(小泉総理が実践済み!&中韓対応)』の一部を抜粋・編集したものです。

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