「無料で相談できます」「役立つ情報をタダで教えます」――そんな言葉を見ると、得をした気分になる。だが、ちょっと待ってほしい。あなたから1円も受け取らない相手は、いったい誰のために働いているのか。無料FPからSNSの投資情報まで、「タダ」の裏側にある意外なカラクリを見ていこう。※本稿は、実業家の堀江貴文『やってはいけない 絶対損する金の使い方』(徳間書店)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む【ホリエモン】「お金の相談、何度でもタダ」の椅子に座った人を待ち受けるリスク
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