世界経済総崩れのなかで、ひとりベトナムが好景気!? 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside 2009年2月13日 0:45 ベトナムのホーチミン市が“好景気”にわいている。ベトナム国内向けにビジネスを展開している日系企業でも、“チャンス”と見て生産拡大に動くところが相次いでいる。 続きを読む 関連記事 ブレグジット期限再延期でもむしろ高まる「合意なき離脱」の可能性 ダイヤモンド編集部,竹田孝洋 英EU「合意なき離脱」懸念がメイ首相方針転換でも消えない理由 ダイヤモンド編集部,竹田孝洋 金融市場は景気減速を警戒、裏に米国の長短金利逆転 ダイヤモンド編集部,竹田孝洋 A.L.C.貝塚学院「破綻騒動」の内幕をすべて明かす!元従業員の怒りの内部告発 週刊ダイヤモンド編集部,相馬留美 トレンドウォッチ AIを使うと、かえって『仕事が遅くなる』人が急増中な理由 経営再建後、ルンバが日本で大ヒット中のワケは?快進撃の舞台裏 日本酸素HDが描く次の成長戦略 産業ガスが支える半導体・宇宙… 値動きは激しいが成績好調!暗号資産を取巻く企業に投資する投信 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 一覧を見る 特集 最新記事 DOL特別レポート そりゃ若者は離れるわ…沖縄県知事選で玉城デニー氏が大敗した納得の理由 エネルギー動乱 中部電力「歴代社長トリプル辞任」の深層、社内対立・カルテルの影…名門電力がひた隠しにしてきた構造的危機の内実 金利上昇「衝撃度」ランキング!【26業界】苦しくなる企業はどこ? 【ガラス土石23社】金利上昇で苦しくなる「衝撃度」ランキング!16位TOTO、9位AGC、1位は? 金利上昇「衝撃度」ランキング!【26業界】苦しくなる企業はどこ? 【紙・パルプ13社】金利上昇で苦しくなる「衝撃度」ランキング!4位王子HD、日本製紙や大王製紙がトップ3入り!? 富裕層必見! 資産防衛&節税術 国税庁が「非上場株(自社株)」の相続税評価の計算式を62年ぶり大変更!「儲かっている会社」ほど評価額が跳ね上がる新計算式の衝撃と、今すぐやるべき3つの対策 最新記事一覧